Chapter 2 コンコルディア研究病院の秘密xxx
- 1冷たい歓迎/An Icy Welcome
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Information
- バイタル 65/85
- タイムリミット 5分
Process
- 開胸
- 二つの腫瘍を摘出
- 患部上部の一つ、下部の三つの腫瘍を摘出
Guide
この手術での腫瘍は時間経過及び摘出時に膿を発生させる。膿は炎症を引き起こすだけでなく、時間経過で膿が増殖するのでさらに炎症を生み出してしまう。
また、膿が存在していると切除痕に人口膜を置くことができなくなるので、早めにドレーンで吸い上げよう。
初期配置の二つの腫瘍を摘出すると、今度は患部全体から腫瘍を探すことになる。患部上部に一つ、下部に三つの腫瘍があるので摘出すれば手術終了となる。
Special Bonus
条件 倍率 MISS判定無し x1.5 【140/180/200】秒以上残して手術終了 x1.1 MAX CHAIN【60/70/75】以上 x1.2 膿の発生回数【70/60/50】回以下 x1.2 Operation Rank
ランク Easy Normal Hard C ~2799 ~3999 ~5699 B 2800~3099 4000~4399 5799~5999 A 3100~3399 4400~4699 6000~6299 S 3400~ 4700~ 6300~6499 XS - - 6500~ Movie
- 2ペースメーカー/The Pacemaker
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Information
- バイタル 99/99
- タイムリミット 5分
Process
- 心臓マッサージ
- リード線が繋がっている場所にヒールゼリーを塗る
- リード線にメスを入れて切り離す
- 発生した血だまりをドレーンで吸い上げる
- リード線をピンセットで抜く
- 抜いたリード線をピンセットでトレイに
- 2本のリード線を外す
- ペースメーカーを取り外す
- 新しいペースメーカーを設置
- リード線をペースメーカーに取り付ける
- リード線と付ける部分をエコーで探してメスを入れる
- 発生した血だまりをドレーンで吸い上げる
- リード線をピンセットで繋いで縫合する
- リード線を2本とも繋いで手術終了
Guide
まずは心臓マッサージから。点線が重なった直後に点線が白く光るタイミングがあるので、これに合わせてAとBを同時に押そう。タイミングは難しくない。
手術中は常に心細動が一定時間毎に発生するので、そのつど心臓マッサージを行わなければいけない。
ペースメーカーを取り外す
リード線が繋がっている箇所にヒールゼリーを塗りメスを入れる。血だまりが発生するので吸い上げたらリード線を実際に取り外す。
まずはピンセットで接合部を摘んでリード線を抜く。抜く方向は、右下のリード線はポインタを右下に。左上のリード線はそのまま水平に左へポインタを動かせばリード線が抜けるはずだ。
次にピンセットでリード線をトレーに移動して完了。もう一本も同じように取り外す。2本とも取り外せたら本体をピンセットでトレーに移そう。
ペースメーカーを取り付ける
ピンセットでペースメーカーを先ほど取り外した本体の位置へ置く。
次にリード線の取り付けを行う。ペースメーカー上部の緑色の部分に、リード線の水平になっている部分をくっつける。
次にリード線を付ける場所をエコーで探す。黒い丸の部分を見つけたらエコーを確定。メスを入れて血だまりをドレーンで吸い上げる。
リード線の端をピンセットでつまんで接合部にくっつけよう。あとは縫合すればよい。2本とも接合した時点で手術終了となる。
心細動が発生して作業が何度か中断されるが、特に大きくバイタルが減少するようなことも無いので、落ち着いて行動すれば問題ない。
Special Bonus
条件 倍率 MISS判定無し x1.4 【190/200/210】秒以上残して手術終了 x1.3 MAX CHAIN【40/50/55】以上 x1.2 心臓マッサージの回数【40/30/26】回以下 x1.1 Operation Rank
ランク Easy Normal Hard C ~1999 ~2999 ~4599 B 2000~2099 3000~3299 4600~4899 A 2100~2299 3300~3549 4900~5199 S 2300~ 3550~ 5200~5299 XS - - 5300~ Movie
- 3頼りになる者/Dependable Pair
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Information
- バイタル 15/45
- タイムリミット 5分
Process
- カウンターショックで蘇生
- 全ての骨片を摘出
- 回収した骨片を元の位置に合わせる
- カウンターショックで蘇生
- 骨片の摘出と裂傷を処置
Guide
バイタル最大値が低く、手術の処置段階によって突然新たな裂傷が生まれるので非常に危険。
まずは骨片の回収を行わなければならないが、ここでは患部を処置すればするほど最大5回、新たな裂傷や血だまりが生まれる。
- 骨片を抜く
- 裂傷を縫合する
- 血だまりを吸い取る
具体的にはこの3つの処置を3~4回行うと新たな傷が生まれる。逆に言えば処置しなければ新たな傷は生まれないので、バイタルが危なくなったら落ち着いて回復しよう。
無事に回収が終わったら骨片を元の位置に戻すことになる。骨の形を良く見てあてはめていこう。
そしてカウンターショックの後に新たな傷が大量に発生する。
こちらも数段階処置すると新たな傷が2回まで発生する。さらにカウンターショック後はバイタルが少ない上、傷の量が多くてバイタル減少が激しい。
まずは回復しよう。処置しない限りは徐々にバイタルが減るだけなので落ち着いて回復する。
次に、下のほうにある骨片を真っ先に摘出しよう。血だまりが発生していても骨片を抜くことはできる。骨片が刺さったままだと一定時間毎に再出血してバイタルを大きく減らしてしまう。
その後はバイタルを高く保ったまま血だまりを吸ってその下の裂傷をひとつずつ縫合していこう。血だまりを吸うだけでも新たな傷ができるので、調子に乗って一気に複数吸ったりしないように注意すること。
Special Bonus
条件 倍率 MISS判定無し x1.4 【160/180/190】秒以上残して手術終了 x1.2 MAX CHAIN【40/45/48】以上 x1.2 カウンターショックの回数【5/4/3】回以下 x1.2 Operation Rank
ランク Easy Normal Hard C ~3799 ~4899 ~5999 B 3800~3999 4900~5099 6000~6299 A 4000~4099 5100~5399 6300~6599 S 4100~ 5400~ 6600~6799 XS - - 6800~ Movie
- 4スティグマ/Stigma
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Information
- バイタル 70/80
- タイムリミット 5分
Process
- スティグマ「ケイル」の除去
Guide
スティグマ「ケイル」との初遭遇。
ケイルは高速で移動しながら裂傷を生成する。弱点はレーザーで、一定量照射するとOK判定と共にダメージとなり、3回目のダメージと同時に消滅する。
ケイルにレーザーを当てると裂傷生成の時間を遅らせることができる。逆に言えば回復に専念してケイルを放置しているとどんどん裂傷ができてしまう。適度に攻撃することが必要。
レーザーは押しっぱなしでもいいが、すぐに切れてしまう。時間はかかるが、小刻みに連打するとレーザーを切らさずに効率良くダメージを与え続けることができる。
また、ゼリーを使うと動きを鈍らせることができる。器具の切り替えに自信があるなら、移動先に塗ることでレーザーを当てやすくなるだろう。
最初の1体、次の2体のケイルを除去すると、次に現れる2体のケイルが融合する。
融合したケイルも基本的な対策は同じだが、レーザーを当てた後に一瞬の無敵時間が生まれるようになっているので、レーザーを小刻みに連打するのが最も効果的。うまくいけば、何もさせずに倒せるだろう。
Special Bonus
条件 倍率 MISS判定無し x1.3 【120/140/150】秒以上残して手術終了 x1.2 MAX CHAIN【16/20/23】以上 x1.2 COOL判定【4/6/8】回以上取得 x1.3 Operation Rank
ランク Easy Normal Hard C ~2999 ~4399 ~5599 B 3000~3399 4400~4799 5600~5899 A 3400~3699 4800~4999 5900~6199 S 3700~ 5000~ 6200~6399 XS - - 6400~ Movie
- 5秘密は炎に燃え/Lost in the Flames
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Information
- バイタル 30/55
- タイムリミット 5分
Process
- 火傷の処置
Guide
火傷の治療方法は、培養皮膚を4枚張った状態でゼリーを塗る。これだけだが、火傷からは一定時間毎に出血し、血だまりを発生させて培養皮膚を剥がしてしまう。
この出血が曲者で、張ろうとすると出血したり、張ってる途中で出血して、どうにもならなくなるパターンが多い。
出血には周期がある
火傷からの出血は一定時間毎と決まっており、難易度ノーマルの場合は20~30秒で出血する。
この周期に重なってしまうとドレーンで吸い上げた直後でも再出血が起こってしまう。
ではどうするのかというと・・・何もしない。
むしろ、再出血してしまったということは、この先20~30秒は再出血しないことを意味するので確実に処置できると思うといい。
また、黒く変色している壊死した部分を取り除いた後もしばらく出血しないので、処置するチャンスである。
培養皮膚の生成
培養液を左半身の白い四角の部分に注射すると皮膚ができあがるので、四隅をメスで切り取るとピンセットで掴んで使用できるようになる。
一度の培養液投与で4.5枚まで皮膚を生成できる。血だまりで無駄になった時に備えて、あらかじめ多めに作っておくといいだろう。
培養皮膚を乗せる
培養皮膚を張る際は、火傷の上に置けば自動で4隅に割り振ってくれるので、こちらが意図的に張られていない箇所へ張る必要は無い。
また、一度に2つの火傷を処置しようとして欲張ると、思わぬミスやギリギリ時間切れで出血してしまう可能性が高いので、よほど腕の速さに自信があるのでもなければ、確実にひとつずつ処置しよう。
安全に処置する
鉄の掟「出血するまで待つ」。
始まったらまずは全ての血だまりをドレーンで吸う。その後急いで培養皮膚を用意する。
そして、ひたすら出血するまで待つのである。出血したところから血だまりを吸って処置していけば、隣の火傷の出血が起きない限りは、かなり安全に培養皮膚をかぶせることができるだろう。
周期は20~30秒。意外と長いので落ち着いて処置すればクリアできるはずだ。
Special Bonus
条件 倍率 MISS判定無し x1.3 【90/120/150】秒以上残して手術終了 x1.3 MAX CHAIN【100/140/160】以上 x1.2 血だまりの発生回数【40/30/25】回以下 x1.2 Operation Rank
ランク Easy Normal Hard C ~1899 ~3199 ~4599 B 1900~2099 3200~3499 4600~4899 A 2100~2199 3500~3699 4900~5199 S 2200~ 3700~ 5200~5399 XS - - 5400~ Movie
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