カドゥケウスZ 2つの超執刀
-攻略術式集-
Chapter 3 カドゥケウス
- 1入局の日
- 2ギルス
-
Information
- バイタル 75/99
- タイムリミット 5分
Process
- 出血創と裂傷を処理
- キリアキ2匹出現
- キリアキと全ての裂傷を処理
- キリアキ2匹出現
- キリアキと全ての裂傷を処理
- マザー出現
Guide
キリアキの対処方法は前回と全く一緒。違いは裂傷生成頻度がやや上がっているぐらい。それ以外は特に問題は無いだろう。
Special
MAX CHAIN (30/40/50)以上 1000 (120/150/180)秒以上残して手術終了 500 Miss判定無し 500 普通にクリアしただけではスコアが足りない。そこで、マザー前のキリアキ2匹を放置して、裂傷でスコアを稼ぐ。時間ギリギリまで稼げばXSに十分届くだろう。
Movie
ランクXS
- 3左倉の闇
- 4かけがえのない物
-
Information
- バイタル 75/99
- タイムリミット 5分
Process
- 腫瘍を全て焼却
- デフテラ一対出現
- デフテラが融合している時にドレーンで吸引
- 3回吸引すると固まるので、メスで切除、ピンセットでトレーに
- 傷跡にガーゼを載せてゼリーを塗る
- 患部を移動
- 二対のデフテラを処理
デフテラの処理手順
- 融合した時にドレーンで吸引
- 3回吸引すると黒くなり硬化して動きが止まる
- メスで切除
- ピンセットで摘出
- 切除痕に人口膜
- ゼリーを塗る
Guide
デフテラは必ず対、赤と青が一緒になって出現する。
デフテラは一定時間毎に大腫瘍を発生させる。この大腫瘍は周囲に小腫瘍を発生させる。腫瘍は存在しているだけでバイタルを徐々に減少させていく。
赤と青のデフテラが隣接すると反応し、この間は無防備になるのでドレーンで吸引することができる。3回吸引すると硬化し、メスで切除することができるようになる。
反応時に他のデフテラが接触してしまうと反応が解除されてしまうので、二対を相手にする場合は極力同時に反応している時を狙う。
デフテラはゼリーが塗っている領域をさけるように移動するという性質はあるものの、ゼリーに接触するとバイタルを減らしてから避けるので、あまりオススメできない。どうしても邪魔されては困る時だけゼリーを使おう。
最後の硬化時はバイタルを大幅に減らしてくるので、急いで切除するだけでなく、ある程度バイタルに余裕があるときに硬化させること。
デフテラで脅威となるのは生み出される腫瘍。あっという間に増殖していつの間にかバイタルが赤くなっているので、最優先で除去しなければいけない。
手順としては、デフテラはひたすら無視し、腫瘍が無くなるまでレーザーで焼却する。腫瘍が無くなったらバイタルを回復。そして余裕があってデフテラが反応しているようならドレーンで吸引する。
二対の時も同様で、ひたすら腫瘍を攻めるのが最も安全である。
Special
MAX CHAIN (30/50/60)以上 800 (80/120/150)秒以上残して手術終了 500 Miss判定無し 700 あまりに処理が早すぎるとMAX CHAINが足りなくなる可能性があるので、CHAIN数を見て、足りないようなら泳がせること。
Movie
ランクXS
- 5国際社会
- 6最悪の患者
-
Information
タイムリミット 5分
Process
- 4隅のネジをメスで回してカバーを開ける
- ピンセットでピンの位置を変えて電圧を調節
- レーザーで全てのパネルを破壊
- レーザーでコアを破壊
Guide
カバー
カバーは下にあるネジは外側に、上にあるネジは内側に回せばよいので、左下・右下・右上、左上の順に回せばよい。
電圧
電圧は、左を一番上、右を下から2番目にさす。
パネル
このステージ一番の難所。赤いパネルにレーザーを当てるか、パネルを通り越して中央の赤いコアに当てるとミスとなり、2回ミスすると手術失敗になってしまう。
一定時間隔間毎に赤パネルの配置が変化するので、間隔を掴んで一気に破壊していきたい。
コア
残り時間が強制的に30秒になる。パネルが周囲を回転するので、パネルに当たらないようにコアにレーザーを当てよう。
Special
超執刀を使用しない 1000 (120/90/80)秒以内にコア到達 700 ミスリミット・パネル未点灯 300 コア到達まで80秒だが、実際にはカバーと電圧で20秒前後食ってしまう。残り60秒でパネルを全破壊することになるので、失敗を恐れずにとにかくレーザーで破壊するしかない。
Movie
ランクXS
- 7医療テロの足音
- 8高度3000mの奇跡
-
Information
- バイタル 99/99
- タイムリミット 5分
Process
- エコーで水が溜まっている箇所を探す
- メスで穴を開ける
- ドレーンで吸水
- ゼリーで閉じる
- 12箇所処置すると手術終了
Guide
手術中は一定間隔で揺れが襲ってくる。揺れている時はあらゆる動作がミスになり、裂傷が発生してしまうので注意する。揺れが来た時に吸水していない穴が存在した場合、炎症を起こしてしまうので消炎剤を投与すること。
肺水腫の処置について
処置の際、発見した全ての影にメスを入れてからドレーンで一気に吸おうとしないこと。吸水時のバイタルの減少も大きいが、穴を放置している際の減少もかなり大きい。
[メス→メス→ドレーン→ドレーン→ゼリー]だと30程度だが、[メス→ドレーン→ゼリー→メス→ドレーン→ゼリー]だと20程度の減少に抑えることができる。
影のパターン
影の場所は4種類のパターンの中からランダムで選ばれる。
パターンをエコー一発で見分ける方法がある。肺の左にある管の先付近でエコーをすると3パターンの影がヒットするので、影の位置で見分けることが可能。ヒットしなかったら残り一つのパターンとなる。
Special
Miss判定無し 1000 揺れ(7/5/5)回以内で手術終了 500 炎症発生個数を(10/6/3)個以内に抑える 300 (120/180/210)秒以上残して手術終了 200 とにかくミスに気をつけながら、毎回3個処理すれば十分間に合うだろう。3個処理したら、次の揺れが収まるまで影は発見できないので注意。
Movie
ランクXS
- 9滅びた村
- 10許されざる研究
-
Information
- バイタル 85/99
- タイムリミット 5分
Process
- 全ての膜を除去する
Guide
膜が増殖する条件
- 楔が膜に沿って2本並んだ場所に増殖する
- 増殖するタイミングは他の膜を剥がした時
- 気化したガスが他の場所に移動した時
- 膜が1枚だけ孤立した状態で楔が存在している時
増殖できないように楔を抜く
膜を剥がさないかぎり絶対に増殖しないので落ち着いて行動する。
楔が並んでいなければ絶対に増殖しないので、全ての楔を孤立化させる。既に2本の楔の間に2枚の膜が存在するか、壁に隣接しているならば、それ増殖しないので抜く必要は無い。
楔は抜いた後に一定時間経過すると復活する。復活する速度は現存する膜の枚数に比例するので、増殖しない本数まで楔を抜いたなら、最初の一本が復活するまでの間に膜を除去しなければいけない ということである。
無事に時間が余ったようなら、剥がす膜を決めて、その膜の頂点の楔を抜いてしまう。
膜を剥がす
ピンセットで焦らず1枚1枚剥がしていく。このとき、絶対に膜を孤立させたまま放置しないこと。2枚がくっついているようなら2枚剥がせるように楔を抜いて、2枚一気に剥がす。
そうしないと、孤立した状態で楔が生えてしまい、膜の3片に新たな膜が増殖してしまう。
全ての楔が生え揃うまで待つ
目的の膜を剥がしたのですぐに次の膜を狙うべく楔を抜いてはいけない。
抜き始めてしまうと、最初に抜いた楔が生えてきてしまい混乱してしまう。ここは一旦全ての楔が生えるのを待ってから、次の膜を攻略する。
画像付きで手順を解説
実際に処理してみよう。まず、以下の画像がこのテタルティの初期配置である。緑色の三角が膜で、黄色の丸が楔だ。

まず、以下のように楔を抜いていく。

楔が隣接していないか、していても既に膜が存在するか、壁際であるのがわかるだろうか。この状態で、一番右下の黄色の楔を抜くと、右下3枚の膜が剥がせるようになる。

右下3枚の膜を剥がしてみよう。腕の速さに自身が無いなら、1枚だけ剥がして全て生え揃うまで待ってから、同じ手順で楔を抜いていって残りの2枚を剥がす。

このようになるはずだ。次は中央の2枚を剥がしたいので、楔を抜いてしまう。

2枚とも剥がせる状態なので、剥がしてしまう。

残り三枚。膜が孤立すると増殖する危険性があるので、とりあえず1枚だけ剥がす準備をする。

そして1枚だけ膜を剥がす。

あとは、全ての楔を抜いて一気に剥がしてしまおう。
テタルティは楔の抜き方など、一定の慣れが必要だが、慣れてしまって法則も掴めば非常に楽な相手だ。
どうしても勝てないのなら超執刀を使おう。楔を一気に抜いて、膜を一気に剥がしてしまえばよい。
Special
超執刀を使用しない 1000 膜を(13/8/2)枚以上増殖させない 500 (120/180/210)秒以上残して手術終了 300 Miss判定無し 200 Movie
ランクXS
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