FF10と10-2の3Dモデルを鑑賞できるソフト
こーゆー時にゲーム自体が無いワナ。個人的にはローポリでオーバーテクノロジーっぷりを披露したデュープリズムとかベイグラントのモデルが見てみたい。
Info
2005
1021
目次
こーゆー時にゲーム自体が無いワナ。個人的にはローポリでオーバーテクノロジーっぷりを披露したデュープリズムとかベイグラントのモデルが見てみたい。
Info
2005
1021
ActionScript 2.0からActionScript 3.0への違い
なんか、FLASH製作者の間では阿鼻叫喚の地獄絵図。端から見てるとパッケージングされたりもっとECMA準拠したりして、より一層プログラムっぽくなっていーじゃんなどと思ってしまうんだが、んなこと考えるのはごく一部だわな。過半数を占めるアニメーション系作者ともなると、今は2.0でもいいけど、数年後に完全に3.0にシフトしたことを考えると・・・ってな具合らしい。
っつか、なによりもすごいのは、これぐらいの大改革を平気でやってのけるMacromediaじゃないかと。2.0切り捨てないとは言え、よくもまあこんな英断を下したもんだ。
とりあえず、Flash覚えたてな俺には丁度いいタイミングだ。最近WSHにも手を出してしまったので平行しながらいろいろ遊んでみるさね。
Info
2005
1020
先週末にHDDが逝ったわけだが、これはいい機会だからデュアルコアでもう1台組み立てろというお告げかも知れん! というわけで年末あたりにでも金と時間に余裕があれば組もうかな、と。
CPUはAthlon64X2で確定。マザーボードも恐らくASUSかASROCKあたりで決まるだろうから、まずはケースだ。
エアフローがよろしくない部屋なので、それなりに冷える構造のケースいいな~ということで探していたら、以下の2つが目に付いた。
CA3030は前面メッシュで水洗い可能なダストフィルター付きというちょいと変わった一品。メンテナンスもしやすそうで値段も1万円前後と手が出しやすい。
OWL-602DIVはなんかめちゃめちゃ冷えるらしい。サイドに多くのファンを取り付けることができて、HDD等をかなり冷やせる様子。ただしでかい。値段も1万3千円前後とちと高い。
OWL-602DIVを購入したいところなんだが、やはりでかいのは少々困る。や、冷えるのは確かにいいんだけどねー。さすがに54cmもあるとおき場所に微妙に困る。というわけで、とりあえずCA3030を購入する方向に決めた。
Info
2005
1019
僕のとても好きなシューティングゲームに『斑鳩 IKARUGA』というのがあるんだけど、知っているかな?
―――聞いたことあるような、ないような……。
知らないなんて、ゲーム業界の恥だよ! もう僕、帰らせてもらおうかな。
このやりとりに笑った。
Info
2005
1018
タブブラウザSleipnir2の累計ダウンロード数が100万件に
つわけで、2.0も出たことだしダウンロードして使ってみたが・・・旧バージョンのままで十分だわ。
メニュー配列が変わっていて微妙に困った。クラシックメニューあたりとしてつけて欲しかった。これ事態弄れんのか。
あと、他アプリからページを50個ぐらい開くと8個ぐらいしか開かれなくてすんげー困る。非標準的な使い方だというのは承知しているが・・・旧版だと100個ぐらい開いても大丈夫なのになぁ。
良かった点は、Firefox風検索バーがついたぐらいか? 他は思いつかん。まあ、今後改善されることを期待しつつ、旧版を使い倒す。
Info
2005
1018
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 1. 読みやすさに関する問題 | ○ |
| 2. 非標準的なリンク | ○ |
| 3. Flash | ○ |
| 4. ウェブページ向けに書かれていないコンテンツ | △ |
| 5. 検索性能の低さ | × |
| 6. ブラウザ間の非互換性 | △ |
| 7. 扱いにくいフォーム | ○ |
| 8. 問合せ方法や企業情報の未掲載 | ○ |
| 9. ページの幅を固定したレイアウト | - |
| 10. 不適切な画像の拡大 | ○ |
こなかじ? まあ○が多いからといって優れたページというわけではないんだが。
検索性能の低さはボチボチ改善する予定。今まではGoogleに頼ってたが、徐々にMySQL+JavaScriptで検索できるように。
リキッドレイアウトは、確かにブラウザのサイズに依存されないが、1280*1024で1段落に文字が大量に入っていると、左から右まで視線を動かさなくちゃいけなくなるので、これはよろしくないな、と思った。だから固定レイアウトでできるだけ任意な折り返しをつけていると思っているんだが・・・
ブラウザ間の互換性は勉強中というか、半ば特定のブラウザを切り捨てるぐらいじゃないと今のところやってられん。Macなんて持ってすらいないのに。どーしろってんだ。
Info
2005
1017
nLiteとは、OSのCDから不要なコンポーネント等を削除したり、ドライバを組み込んだりして、カスタマイズOSを作成することができるツール。
つい最近RC1がリリースされた矢先にHDDが逝ったのも何かの縁か・・・というわけで、nLiteでカスタマイズすることにした。ただ、100MBまで抑えたCDなんて作る気はさらさら無い。とりあえずやりたいのは
これぐらいか? 下手にコンポーネントを削るとインストールに失敗するので、まずは増やしてみる方向で。そのあと問題が無いようなら徐々に削っていく。インストールにかかる時間を短縮したいので、30分ぐらいでインストールできるようになれば上々。
つわけで、wikiとか見ながらがんばってみるさね。
Info
2005
1016
オフラインパッチで不思議のダンジョンシリーズでは最強に強まったアスカだが、ボチボチ封印しなければいけなくなった。
つーか、面白すぎて生活に支障をきたす。いやマジで。前はそうでもなかったが、さすがに休日の朝から晩までダンジョン潜ってるのはよろしくないな、と。でもプレイの間隔を開けたくないというのもまた事実。
というわけで封印じゃ! 封印するんじゃ! ・・・年末まで。
Info
2005
1016

無明地獄突破。無明地獄とは
こなかじ。序盤はアイテムが識別されてるからペリカンさえ見つければ強化し放題。おかげで40階の時点で上の画像に近い形まで強化が完了した。が、ここからが無明地獄の本領発揮。
40~55階はアイアントドとペリカン4世が同時発生するので、トドの盾が無いと素寒貧にされる。
51~70階はノロージョ母&ソニックイノシシで、転ばぬ先の杖を呪われて水路にアイテムぶちまけの恐怖っつーかぶちまけた。装備品以外全部。さすがに呆然としたが、陸地に隣接しているアイテムはたまらんガッパに投げてもらって回収。
66~80階にドドロ。71~ラストまでシハンが出現。ここまでくると、マップ上の赤い点が全てドドロかシハンに見えてしまう。正に地獄。いやもうマジで。
結局根絶やし2枚で事なきを得たが、非常に辛かった。犠牲は剣の扇印2個と盾の眠印。盾はかわりに眠をもうひとつ入れたら面白いように敵が眠ってくれた。2個目からかなり確立が高くなるのか?
もう2度と行きたくないダンジョンだが結構おもしろかったな。攻撃音で敵を判別したり、挙動であたりをつけたり。ねだやし投げる時はすんげーワクドキ。常に緊張感漂う、実に充実したプレイだった。
Info
2005
1015
開発初期の画像が載せてあるが、開発期間が長いと面影はあるけど全然別物になるもんだな、やはり。
「謎解きゲームでよくあるこの手当り次第に探る行動、これを封じたらどうなるか?」と。
説明書のあとがきにも書いてますが、ひらめいたら話は早い。露骨に怪しそうな壁には天罰、落とし穴、崩れ床、落下する壁、沈む石碑、飛び出す針…今まで何もなかった行き止まりのような所にこれらを一気に仕掛けました。
これは結構プレイしていて緊張感というか、より手探り状態が高まってよかったと思ってる。ぶっちゃけ天罰が怖いのは序盤だけで、靴と羽取っちゃうとダッシュジャンプでかわせてしまってにんともかんともだったが(とか書くと完成版で必中天罰になってたりして)。どちらかというと、天罰以外の、やばいやばいやうわらば!って感じに死ねる罠がもっとほしかったかな。
バランスに問題のあるボスがいくつか残ってしまいましたが。この辺は完成版でもう一度調子に乗って、皆様を殺しにかかろうかと思います。
まじすか! というわけですんげー期待しながら完成版を待つ。
Info
2005
1014