あけましておめでとうございます。
・・・そういや新年の挨拶するの忘れてたなー、というわけで一月も残り一日のこんな日に新年の挨拶を。
というのも正月に遊びすぎたのがそもそもの原因で、おかげで予定がどんどん後ろにズレていった。
アニメや本を消化できないままカドゥケウス NEW BLOODが発売するわ、攻略サイトを呑気に作ってたら明日スマブラX発売だわで、正直死にそう。ってか、スマブラX延期してなかったらさらにひどくなってたわ。
というわけで、新年早々ひどい体たらくですが、今年もよろしくお願いします。
新年一発目の教訓
今度からあっさりモードにします。
Info
- 投稿日
- 2008年1月30日
- タグ
- misc
- このエントリの固定リンク
- http://diary/log/1586.html
- ブックマークに追加する
-
- コメント
2008
0130
Tagsmisc
バグフィックス
- コマンドラインオプションが正常に動いていなかったので修正
- 更新確認時に更新ステータスを一つずつ表示するようにした
ページ作ったので、ダウンロードはそっちから。
OperaUserJavascriptManager
Info
- 投稿日
- 2008年1月29日
- タグ
- opera、ruby、userjs
- このエントリの固定リンク
- http://diary/log/1585.html
- ブックマークに追加する
-
- コメント
2008
0129
Tagsoperarubyuserjs
userjsmanager.zip
名称が変わりました
OperaUserScriptManagerからOperaUserJavascriptManagerに。ファイル名とかは一切変化無し。
理由:ぐぐったらUserJavascriptが正式っぽかったので。Operaのヘルプにも書いてあるし。
ユーザー JavaScript による制御
というか、UserScriptでぐぐってもGreaseMonkeyのコードばっかりヒットするのよね。
ふと思った
GreaseMonkeyはインストール時にconfig.xmlに色々設定を記録するが、実際に動作する時はgm_script内に保存したスクリプトをそのまま呼び出している。
なので、OperaUserScriptManagerの対象フォルダをgm_scriptに設定すれば、スクリプト情報の変更や無効化が効かなくてもアップデートは有効。
・・・これFirefoxでも使えね?
というわけで
last-modifiedを吐かない(動的にページを作ってるからだと思う)Userscripts.orgから最終更新日を取得できるようにした。
また、スクリプト本体にuserscript.orgのURLを発見したら、自動的にそれをスクリプトのページとして登録して更新前の手間を省くようにした。
さらに、Opera用とFirefox用に使い分ける為に、設定ファイルを指定できるようにした・・・んだけど、これってどうなのかね?
設定ファイルを一元化して、タブあたりでOperaかFirefoxに切り替えられるほうがいいのか。そうすれば、設定ファイル複製⇒コマンドプロンプト経由で起動という2ステップが省略されるんだよな。
だが、そこまでいくと、本来Operaに特化していたはずなのに、Firefoxもサポートしていくようになってgdgdになってしまう恐れがあるので、今はOpera特化ということで見送り。
スクリプトの文字コード
扱いやすいからUTF-8で読んでUTF-8で保存してるんだが、問題はあるのか? 基本的にスクリプト内に2バイト文字を挿入することがほとんどないはずなので大丈夫だとは思うが。
あと、open-uriでダウンロードしたスクリプトの全ての改行に\rが付くのは一体何故だ。とりあえず/\r$/mで対処。
コマンドプロンプトウインドウがウザイ
消すこともできるが、AVGが反応してしまうので仕方なく表示している。
どうも、かの山田オルタナティブがRuby+exerbで作られていたらしく、それで誤検知しているらしい。
参考:ITmedia エンタープライズ:「山田オルタネイティブ」の動作を知る (2/2)
そこで、WindowsAPIを使って、起動後にコマンドプロンプトウインドウだけ消せないかと思って試したら成功したので搭載した。起動後少し表示されるが、すぐに消えるようになった・・・はず。
せっかくだからOperaのユーザースクリプトを探せるとこ一覧
Info
- 投稿日
- 2008年1月25日
- タグ
- opera、ruby、userjs
- このエントリの固定リンク
- http://diary/log/1584.html
- ブックマークに追加する
-
- コメント
2008
0125
Tagsoperarubyuserjs
OperaCacheExplorer(opcacheexplorer.zip)
起動したら一番左上のボタンでOperaのキャッシュディレクトリ(Opera/profile/cache4)を指定すると、ずら~~~~っとファイルが表示される。カラムでソート、URLで絞込み、適当にファイルを選択してデスクトップやらフォルダにD&Dでコピーも可能。
メインはサルベージ補助。Opera9.5以降はキャッシュファイルの拡張子が無くなるので、地味に使えるかもしれない。
他には、ニコニコ動画のダウンローダーに組み込んで、ダウンロードする前に、まずキャッシュを見て、見つかったらサルベージしてサーバーにアクセスしなくても済むようにするつもり。
キャッシュの操作にあたって、Ashula.Info / dcache4.urlを参考にした。バイナリ処理は経験が浅いので、今はとりあえず動く程度。9.5が出たらもちょっとまともにする。
Info
- 投稿日
- 2008年1月21日
- タグ
- opera、ruby
- このエントリの固定リンク
- http://diary/log/1581.html
- ブックマークに追加する
-
- コメント
2008
0121
Tagsoperaruby
userjsmanager.zip
アップデート機能
スクリプトのURLを設定すると、サーバーのファイルと更新時間を比較して、ローカルが古いようならダウンロードしてくれる。
今のところLast-Modifiedしか見てないので、これを吐いていないサーバーのスクリプトは一切アップデートできないことになる。次あたりで対策するつもり。
コマンドラインオプション対応
いちいち起動してウインドウ表示してられないので。-uで更新確認⇒ダウンロードまで一気に。
また、-dに続いてスクリプトのURLを渡すとダウンロードしてフォルダに格納してくれるようにした。
レイアウト変更
GreaseMonkeyの猿真似を止めて、もちっと使いやすい形に。
注意
まだまだ不安定なので、スクリプトを操作する場合は予めバックアップを取ってほしい。
Info
- 投稿日
- 2008年1月15日
- タグ
- opera、ruby、userjs
- このエントリの固定リンク
- http://diary/log/1580.html
- ブックマークに追加する
-
- コメント
2008
0115
Tagsoperarubyuserjs