WindowsMediaEncoder

ふぬああでWMV作れるってんでとりあえずインストールしておいたものだが、これ単体でも色々できるってんで弄ってみた。

動画の変換に関しては他にフロントエンドが結構あるんで、無理して使わなくてもいいのだが、動画の配信に限っては今のところWMEでしかできないようだ。

試しに、WMEの機能であるスクリーンキャプチャを利用してデスクトップのをそのまま動画として作成。これを配信用として指定してみると、確かに配信されてるっぽい。・・・CPU使用率100%だけど。

これじゃ話にならないんで、あらかじめストリーミング用に変換してから、動画の配信をしてみた。CPU使用率平均5%。おお、これぐらいなら、なかなか。

とか思ってたら、次の動画だと予め変換してあるのに常に40%取られたり。わけわからん。アプリケーションの動作がやたらと遅いし。

以前、フリーゲームをプレイしている画面を流しているチャンネルを見つけたんだが、やはりPC2台使って配信してるのだろうか? さすがに1台じゃ無理だよなぁ。