可逆音声圧縮TAK APE並の高圧縮で再生負荷は1/5の軽さ?
可逆音声圧縮TAK APE並の高圧縮で再生負荷は1/5の軽さ?
APEの5分の1ってーとTTAより軽いのか? というか、TTAの時点で十分すぎるほど再生時の負荷は軽いわけだが・・・動画の音声に利用して浮いた処理能力を映像のほうに回すとか?
そういや圧縮効率だか速度だかが飛躍的に向上したTTAってどうなったんじゃろ。
Info
Navigation
- 関連のあるエントリ
- 2007-01-08 複数のwavファイルを一つのwav+cueにする方法
- 2006-05-18 Vistaなビジュアルスタイル
- 2006-03-06 ThemeXPのzipファイルの落とし方
- 2006-04-30 nLiteで削りまくる
- 2006-10-28 msiパッケージがインストールできん
- 新しいエントリ(日付順)
- 4月4日の駄文
- 古いエントリ(日付順)
- 4月2日の駄文
Comment
投稿したコメントは公開されません。サイトオーナーのみが閲覧できます。
返信等を希望する場合は、コメント内に連絡先のメールアドレスかサイトのURLを入力してください。
2006
0402