可逆音声圧縮TAK APE並の高圧縮で再生負荷は1/5の軽さ?

可逆音声圧縮TAK APE並の高圧縮で再生負荷は1/5の軽さ?

APEの5分の1ってーとTTAより軽いのか? というか、TTAの時点で十分すぎるほど再生時の負荷は軽いわけだが・・・動画の音声に利用して浮いた処理能力を映像のほうに回すとか?

そういや圧縮効率だか速度だかが飛躍的に向上したTTAってどうなったんじゃろ。