LA-MULANA 日本発売*決*定

動くLA-MULANA

はい? はいいいいいいいいいいいいいい???!!!!!!!

いやいやいやいやいやいや、お世辞にもゲーマーでもさらに人を選びそうな内容だったので、海外ならともかく日本は無理だろうと思っていたけど・・・そうか、出すのか。

以下、動画を見て思ったことを。

鞭の振り

超っ早。おかげで鞭の判定が出現している時間も短縮。そして隙も小さくなった。連射性もそこそこ。ナイフとの差別化は判定のみになるのか。

印使用時の演出

画面停止廃止。その代わり、閉ざされた場所が開く時に演出が追加。

羽と着地硬直

降下時にも2段目のジャンプが可能、ただし高々度からの着地にはペナルティ。これを利用した仕掛けが勿論出てくる。

ジャンプ中の移動速度

ついに徒歩と一緒。常にジャンプしなきゃならんかったから有り難い。機動力は減ったけど。

ジャンプするまでのウェイト

原作はジャンプボタンを押してから実際にジャンプするまで数フレーム要した。ボタンを押した長さでジャンプの高さが決まるので、その最小値がものすごく小さく設定されているからだとは思う。適当にジャンプボタン連打してみれば、ジャンプ動作っぽい動きだけみせてジャンプしないのが分かるはず。

動画を見る限りそれが無いように見えた。ジャンプアクションのストレスが若干減るのかもしれない。

多関節

いいぞ、もっとやれ。

床スイッチ

んー、分かりづらいけど、原作も同じぐらい分かりづらいので、にんともかんとも。

暗闇

博士の周りだけぼんやり明るいってのはどーなんだ。個人的には視認性が悪いゲームは大嫌いなんだけど、そこら辺がゲーム中になんとかなるのならその限りでもない。

赤スケルトンの攻撃が背景にほとんど混じっているのがちょっと嫌かも。

暗闇+コウモリが理不尽にならなければいいが・・・