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目次

  1. ギャラリーオブラビリンスRTAがSpeed Demos Archiveに掲載されました
  2. マリオカート7
  3. 最近のゲー
  4. 救急救命カドゥケウス2 サウンドトラック購入
  5. 「あなたが死ぬまでにプレイすべき1001本のビデオゲーム」購入
  6. 超執刀カドゥケウス サウンドトラック購入
  7. MPのない音楽会2 ~みんな大好きえむぴ魂~
  8. ゲーム撮影用にLogicoolのWebカメラを簡易比較 C910 & Pro9000
  9. SandyBridgeで3年振りの自作PC その4 自作完了編
  10. LA-MULANAのRTAをやってたらデバッガーになっていたでござる

ギャラリーオブラビリンスRTAがSpeed Demos Archiveに掲載されました

悪魔城ドラキュラ ギャラリーオブラビリンス バグ有りRTA 42分35秒がSpeed Demos Archiveに掲載されました。

Speed Demos Archive - Castlevania: Portrait of Ruin

恐らくSDA初の偽トロ録画の投稿です。廉価版クエストバグ無しを蹴られてしまって、初回版を入手しての記録達成となりました。

SDAへはなんだかんだで1年1本投稿できているので、来年も投稿しようと思います。多分カドゥケウスの何かになるかと思います。

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2011
1230

Tagsgamespeedrun

マリオカート7

自分の中では64以来久々のマリオカート。

ドリフトの最後にダッシュできたり、ジャンプ台でジャンプボタン押すと加速するとか、そういった小ネタが追加された程度で基本は変わらず。

操作は特に問題無し。初めて3DSのスライドパッドを多用したけど、特に使いづらいというようなことは無かった。(左右しか使わないが)

やはり3DSの形状上持ちづらいのでプレイ時はスゴ握を利用中。握りの長さを調整できるので便利。

インターネット対戦は野良とコミュニティの2種類。野良はレートが近い人と対戦。マッチングがやたら早い。勝敗に応じてポイントが増減。コミュニティは、参加しているものの中から適当にマッチング。

そして、フレンドになっていれば、フレンドが参加しているゲームに乱入可能。逆にフレンドのみで固めて対戦が不可能なようだ。なぜに。

ゲーム内容は相変わらずのアイテムゲー・・・というわけでは無い。オンライン対戦では青トゲやサンダー連打しようが独走しっぱなしの人がいるので、コース覚えたりしっかりドリフトするなりの地味な努力は絶対に必要。単純にタイムアタックの公式リプレイをなぞるだけでも数段早くなる。

ただ、一人用の150CCだけは別で、あまりにもひどいタイミングでアイテムを使ってくるわ、こちらが独走できないように調整してくるわとひどいので、それぞれのコースで一度1位を取ったらタイムアタックに走って良いと思う。正直運ゲーすぎて報われない。

あと、Miiの声がきもいのはどうにかなりませんかね?

マリオカート7

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2011
1204

Tagsgame

最近のゲー

引ク押ス(700円)

10段ぐらいあるタンスの引き出しを階段状に引き出して上に昇って行くようなゲーム。ただし昇るのはタンスじゃなくてドット絵。

ルールはかなりシンプル。ブロックを手前に引き出したり奥に押したりしながらゴールを目指す。それだけ。既に引き出されたブロックを横から掴んで前後させることも可能。他にも後半ステージは各種仕掛けが出てくるが、基本はこれだけ。

ものすごくブロックが少ない面でも難しいところもあるので、パズルゲームとして良く練られていると思われる。

リリース初期は自作ステージを配信する方法が無かったが、アップデートによりQRコードで配信できるようになった。

全250ステージという超ボリュームだが、難易度的に面白くなってくるのが中盤100ステージ以降あたりに加えて、難易度のバラつきが結構ある。面白い面は本当に面白い。もうちょっと量を絞っても良かったと思う。

疾走すりぬけアナトウス(800円)

元々WiiWareで出ていたゲームの3SD移植版。

テトリスに出てくるようなブロックを画面奥の形に合わせてすりぬけて行くゲーム。

穴にぴったり合わせる必要は無く、とりあえず穴を通れればどのような形にしても良いので難易度的には厳しくない。ぴったり合わせた場合のボーナスがあるので、上級者はどんどん狙っていく。(クリア後の評価が上がる)

公式の動画を見て貰うと分かるが、基本的に画面奥にスクロールしていくのに、自分の操作しているブロックが邪魔で画面奥の穴の形が認識し辛いのはどうにかならなかったのか。

つまらなくは無いが、もうちょっとチュートリアル的なものが欲しかった。疾走というタイトルがついてはいるが、3Dパズル耐性の無い自分は常にブレーキ状態で全然疾走になれないのが不満だったので、練習ステージ置いて好きなだけ練習してね、だけではなく、こう回転させるといいですよ、的なものが欲しかった。

ゼルダの伝説 スカイウォードソード

クリア時間はニンテンドーチャンネル計算で40時間。収集要素をほとんど集めてこの時間。

とにかく本編が長い。その割りには同じフィールドを何度も訪れさせたり、モンスターのバリエーションが少ないなど、後半に進むにつれて新鮮さに欠けるのが残念だった。

それでも、なんだかんだでおもしろい。モンスターとの戦いは最初は辛いけど攻略方法が分かると瞬殺できるようになってる。仕掛けの類も理不尽なものは無く、「あー、なるほどね」といったものが多い。さすが任天堂。

モープラについては、剣振りには合ってるけど、泳ぎとかはわざわざモープラにしなくても良かったんじゃないだろうか。なんでもかんでもモープラにしすぎ。

クリア後にダメージ2倍モードが楽しめるけど、仕掛け及び攻略法が分かっているなら意外と楽しめるかも。時間が取れたらやろうと思う。

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2011
1201

Tagsgamemisc

救急救命カドゥケウス2 サウンドトラック購入

救急救命カドゥケウス2 サウンドトラック » SweepRecord

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原作のサウンドテストとの違いは、曲順が一部変わっているのと、メドレーが存在しないこと。あと、体験版の曲も未収録なのでちょいとがっかり。

これでカドケシリーズ中サントラ化されていないのはZのみとなった。・・・出るといいなぁ。

救急救命カドゥケウス2

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2011
1105

Tagsgamemusic

「あなたが死ぬまでにプレイすべき1001本のビデオゲーム」購入

久々に洋書を購入。中身はタイトル通りでゲームの紹介に徹している本。

20111008_1001_01

英語が完全に読める訳では無いが、この手のものはタイトルと写真を見て楽しみつつ、余裕があればちょっと訳してみたりするものだと割り切っているので購入に踏み切った。安かったし。

索引はゲームタイトルだけでなく開発会社からでも検索可能。また画面写真は紙質も良いおかげで超綺麗。

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こんな感じでゲームによって1ページ丸ごとだったり半ページだったり、文章より写真のほうがでかかったりと様々。眺めていて飽きない。

とまぁ、結構満足しているのだが、購入時に2つの誤算があった。

誤算1

実は、日本のAmazonで買える。

1001 Video Games You Must Play Before You Die

Amazon.comのほうが円高効果でちょっと安いけど、こっちはすぐ届く。翻訳版もあるが、7000円オーバーと高い。

死ぬまでにやりたいゲーム1001 -ハードカバー-

まぁ、すぐ欲しかったわけじゃないし、Amazon.comで他に買う物があったからついでだったので。損はしてない。

誤算2

20111008_1001_02

でかっ。

20111008_1001_03

思わずどの家庭にも置いてあるMMR暗黒の書と比較。ハードカバーで960ページもあるから重いわでかいわでページがめくり辛い。持ち歩いて読むのは至難の業。

さすがにこれは電子版も出すべきだろう・・・もしくは、どこか自炊代行に送ってしまおうかとも思っている。

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2011
1008

Tagsbookgame

超執刀カドゥケウス サウンドトラック購入

超執刀カドゥケウス サウンドトラック » SweepRecord

20111006_tcutk

発売日にちゃんと届いてた。パッケージはDSのベスト版と一緒。

DS音源に加えてオリジナル音源も収録ということで聞いてみたら・・・これどっかで聞いたことあるっつーかカドケZじゃねーか!

つまり、DS版のBGMをアレンジしたのがWii版とかじゃなくて、オリジナル音源を使ったのがWii版だった、ということか! だったらなおさら超執刀・Zでサントラまとめて出してくれー。

なお、来月には続編の救急救命カドゥケウス2 サウンドトラックが出るのでこちらも購入予定。早く出ないかな。

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2011
1006

Tagsgamemusic

MPのない音楽会2 ~みんな大好きえむぴ魂~

仙台でゲームミュージックの演奏会、しかもレトロゲーム中心を行う団体がいるなんて初耳だ。これは聞かないわけにはいかない!(大抵関東圏なので。FCBとか。)

というわけで、9月25日、市営地下鉄「旭ヶ丘駅」より徒歩1分の所にある仙台市青年文化センターにて、ゲーム音楽吹奏楽団 「しかし MPがたりない」による、「MPのない音楽会2 ~みんな大好きえむぴ魂~」を堪能してきた。

曲目はこんな感じ。

Disc1

Disc 2

Disc 3

会場の広さは約600席あったが、約8割近くが埋まるほどの盛況っぷり。奏者が学生なので友人関係が多いのではないかと踏んでいたら、意外にもお年寄りやら女性が多かったのが印象的だった。こんなおっさんホイホイなラインナップなのに!

見所&聞き所はDisc2からのストーリー仕立てで展開される小芝居というか寸劇というかコント。塊魂の王子に扮した方が塊らしきものを転がしながらステージを横切ったと思えば、柔道着を着込んだ方がセガサターン、シロを熱唱しつつ、そのままステージの左右にテーブルが設置されて裁判の流れになったり…ゲームの内容を知っているとついつい笑ってしまうようなものばかりで楽しかった。

そして、最後はアンコールに加えてハプニングで追加演奏があったりと、2時間があっという間に過ぎていった。

パンフレットはこんな感じ。

mp011 mp02

曲目と一緒にゲームについての簡単な解説入り。寸劇の内容と言い、ゲームの世界観を大切にしているんだなと感じた。

仙台でこのようなイベントは非常に珍しいので、次回があるなら是非とも行きたい。

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2011
0927

Tagsgamemusic

ゲーム撮影用にLogicoolのWebカメラを簡易比較 C910 & Pro9000

2年程前まではニンテンドーDSの画面を撮るのにLogicool QCam Pro 9000を利用していたが、映像信号を直接PCで取得できる偽トロキャプチャの導入によりカメラで撮る必要が無くなった。

しかし、今年発売したニンテンドー3DS及び年末発売予定のPS Vitaは共に画面出力無し。そんな中発売されたLogicool HD Pro Webcam C910。画素数はQCamを上回るLogicool最高の500万画素。これは試さない訳にはいかない、というわけで簡単に比較してみることにした。

上がC910(500万画素)で下がQCam Pro 9000(200万画素)。当たり前だけど、画素数が上回るC910のほうが色鮮やかで線もくっきり映っている。

そこまで劇的に差があるわけではないけど、もしこれからゲーム撮影用にWebカメラの購入を検討しているならC910一択。手持ちのQCam Pro 9000や安価Webカメラで安く済ませたいなら、撮影後の編集やffdshowによる補正は必須になると思われる。

安価WebカメラとしてはLogicool HD Webcam C525が妥当か。QCam Pro 9000よりも安いが画素数は210万画素と負けていない。

Logicool HD Pro Webcam C910

Logicool HD Webcam C525

Logicool Webcam Pro 9000 QCAM-200SX

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2011
0922

Tagsgamepc

SandyBridgeで3年振りの自作PC その4 自作完了編

キャプチャ環境が安定しないので結局Windows7を入れることになった。

評価版同様Windows7のインストールはサクサク進んで終了。PV4は1920×1080iキャプチャまで動作OK! 偽トロ動作OK! その他ふぬああ、SCFH DSF、Windows Media Encoder、Flash Media Live Encoder等々も動作確認。キャプチャ環境は盤石だ!

仮想RAMディスク導入

メモリを8GB積んでいても実際に使用するのはその半分ぐらいなので、残ったメモリを有効に活用すべく仮想RAMディスクを導入する。

RamPhantomは有料なので論外として、残るはGavotte RamdiskとDataram Ramdisk。今までは設定の容易さでGavotteを利用していたが、Windows7 64bit環境だと無署名ドライバが悪さをして、常にドライバ署名を回避しなければいけなくなるのが怖いので、Dataramでいくことにした。

Dataram RAMDisk

フリー版と有料版があり、大きな違いはフリー版だと4GBまでしか仮想RAMディスクを作成できないこと。今回は4GBで十分なのでフリー版をダウンロード。インストール中は特に設定することもなくインストール完了。起動したら最大容量をFAT32で割り当てて仮想RAMディスク完成。ものすごくあっけない。

仮想RAMディスク作成以外にもログオン・ログオフ時に仮想RAMディスクの内容を待避・復元することも可能なようだが、特に必要としていないのでオフのままにした。

後はWindowsの環境変数のTEMPフォルダと、ブラウザのTEMPフォルダを仮想RAMディスクのドライブに割り当てた。ディスクアクセスがほとんど無くなってHDDが静か且つ体感速度アップ。

使えなくなったアプリケーション

恐ろしいことに、無かった。一部管理者として実行しないといけないものはあったが、一通り動作した。動かないアプリケーションが出てきた場合は互換モードで、それでもダメならVirtual Box等の仮想OS内にXPをインストールすれば問題無いと思われる。

Windows エクスペリエンス

コンポーネント 詳細 サブスコア
プロセッサ Intel(R) Core(TM) i5-2500K CPU @ 3.30GHz 7.5
メモリ (RAM) 8.00 GB 7.6
グラフィックス Intel(R) HD Graphics Family 6.3
ゲーム用グラフィックス 1696 MB の 利用可能な総グラフィックス メモリ 6.3
プライマリ ハード ディスク 空き 7GB (合計 28GB) 6.0

パーツ一覧

購入したパーツは以下の通り。

マザーボード
Intel DB65ALB3

SandyBridgeで数少ないPCIネイティブサポートチップセットであるB65搭載マザーボード。どうやらかなり省電力なマザーボードらしい。アイドル10Wを切った人もいるとかいないとか。

Intel製なので機能はシンプル。EFIなんて無いし、映像出力はDsubとDVIのみ。USB3.0も無い。

CPU
Corei5 i5-2500K 3.3GHz

本当は最近でたばかりの2105を買おうかと思ったけど、どうせアイドル消費電力はあまり変わらないし、必要な時にパワーが出ないのも困る。それに3年振りだからハイエンドなCPUもいいなぁ・・・というわけで奮発してこれに。

4コアによる処理能力が高すぎてほとんどの作業があっという間に終わる。おかげで省電力だわ発熱しないわで素晴らしいの一言。

メモリ
Patriot DDR3-1333 8GB(4GBx2枚組) ヒートスプレッタ付き

4GBx2枚。永久保証とヒートススプレッダに惹かれて購入。DDR3以降は相性問題とかはあんまり聞かないので、どのメーカーのメモリを選んでも大差無い気はする。

電源
TP-550AP

Antecだけど中身は電源メーカーで評判の良いSeasonicのOEMと聞いて購入。半プラグイン式を採用していてメインの24ピン+4ピン+6ピン以外にもSATA等の電源ケーブルが数本直で出ている・・・のはいいが、今時FDDを接続するような人は少ないと思うのでSATA電源のみでいいような気もする。出力電圧は安定していてファンも静音。さすがSeasonic。

CPUクーラー
CoolerMaster VortexPlus RR-VTPS-28PK-R2

Core2Duo以降のIntel製CPUは定格利用なら異様に発熱しないのでCPU付属のリテールクーラーで良い気もしたが、せっかくなので購入。取り付け方法がプッシュ式なので簡単に装着できた。BIOS画面で確認した限りではアイドルCPU温度が45度から43度に下がった。夏場の効果に期待したい。

SSD
Kingston SNV125-S2/30GB

HDDは今年でオワコンになる、と言われるほどSSDがぐんぐん伸びてきてはいるがちょっと不安なので、初めてのSSDということで価格が安いこれに決めた。ウイルス等のソフト無しのXPだったらデスクトップ画面表示まで僅か18秒。低性能なエントリーモデルですらこのコストパフォーマンスは素晴らしい。

ケース
IN WIN Micro-ATXPCケース IW-EM002/WOPS(R)

せっかくだからコンパクトなミニタワーが欲しくなったので探したところこれを発見。サイドパネルに2箇所穴が空いているので静音向けでは無いがコンパクトに仕上がっている。付属のフロント/リアファンは非常に静かだが、フロントファン及びフロントパネルにはフィルターを設置するような箇所が全く無いので、何らかのフィルターを取り付けないといけない。今はとりあえず三角コーナーのネットを貼ってる。あと、サイドパネルとシャドウベイ固定のネジが手回し式じゃなかったので、手持ちの手回しネジに交換した。

自作完了

トータルで5万5千円+OSで1万円位。リテールクーラー、さらにはケースも使い回せば-6千円程度。OSを使い回せればさらにマイナス可能。

予想していなかったことだが、CPUが高性能すぎるので、あらゆる処理がすぐに終わる。常に省電力で発熱も全くしない。

また、SSDとRAMディスクを導入したおかげで基本的にHDDの回転音が無くなってしまった。穴だらけのケースを使用しているにも関わらず音がほとんどしない。1m離れた場所でも余裕で寝ることができるぐらいに静音だった。むしろeneloopの充電音やXBOXの稼働音のほうが遥かにうるさく感じられるレベル。

これらの結果、高性能なのに低発熱で静音な状態ができあがった。アイドル時消費電力は24インチワイドモニタと合わせても65W。素晴らしい。

Windows7に関してはほとんど設定を弄ってない状態。というかCPUが高性能すぎて高速化を施す必要が無く、UAC等の一部面倒な機能を切っただけ。それに下手に弄るとまたどこかが動かなくなる可能性もあるので、ある程度使い慣れてから弄ろうと思った。

初めてハイエンド(でいいのか?)で自作したけど、高速化・静音化・省電力化をしなくても良くなるなんて思いもしなかった。ここまできてしまうと自作の楽しみが薄れてしまっている気がしないでもない。

Info

2011
0710

Tagsgamepc

LA-MULANAのRTAをやってたらデバッガーになっていたでござる

タイトルが全てだったりしますが、LA-MULANAのRTAをやっていたら、ちょっとWii版触ってみない?とお呼ばれしたのが2009年末。それから、デバッグとしてお手伝いするようになって、気がついたら2011年も半分終わりそうな本日、無事に配信となりました。

操作性が向上し、理不尽な謎も分かりやすくなるなど、元のPC版から大きく進化しました。公式サイトにて序盤のガイドを用意するなど、サポートも万全です。(こちらは憤死確定さんがメインで執筆)

大人も子供もおねーさんもMSX触ってたおっさんもPC版遊び尽くした猛者も、レトロテイストな2D探索アクションが好きな方は是非楽しんでください。

LA-MULANA for WiiWare

Info

2011
0621

Tagsgame

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