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LA-MULANAとはフリーで公開されていた探索型アクションゲーム。魂が入りすぎて素晴らしい内容だったが、まさかのWiiWareへの移植。というわけで公式サイトが本日オープン!
LA-MULANA for WiiWare

あああん。
洞窟物語といい、ツミキファイターズといい、どーして同人の神ゲーはNAIJばっかりなのよおおおおおおおおぉぉぉぉ!!!!!
というわけで発表と同時に失意のドンゾコで正直どーでも良くなったけど、MSXとか地獄とか**とかがどーなるかは気になる。どーなるんだ?
まぁ、プレイできないというわけでもないしな。海外版のWiiを買えば大丈夫だ。3万近くかかるけど。
一応、元となったゲームはproject “La-Mulana” ~ aeon genesis ~ Magic Sword Ether Dining Table Returnからダウンロード可能なので、興味を持った人は遊んでみて欲しい。
遊ぶ場合はメモ必須なのでそこんところよろしく。人によっては謎解きが難しくて攻略サイト見ても分からないことがあるけど、そこは気合いで。
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- 投稿日
- 2009年7月28日
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2009
0728
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元はといえば、Speed Demos Archiveのフォーラムに内に立てられた、指定された条件でのプレイに賞金を出すというスレッド。
こちらに掲載されていた、「カドゥケウスZでデータロードを使用せず、3時間以内に全ステージXSランクを取得せよ」という条件。
当時見た時はほぼノーミスでもなきゃ無理だろと思ったが、必要最低限のスコアを取るようにプレイすればどれだけ時間がかかるかを計算したところ、いけるかも知れないということで、先日挑戦。
そして、見事2時間32分38秒にて達成。リトライ回数はわずか3回。全てトリーティへの注射ミス。トリーティは動き早いわ唐突に向き変えるわ辺り判定狭いわで非常にノーミスが難しい相手なので、これはもう仕方無い。
Trauma Center: Second Opinion 100% Speedrun 2h32m38s
とりあえずYoutubeにアップロード。speedrunってなってるけど、実際は1ミス=1分以上のロスなので、いかにミスしないかというチキンプレイに徹していたりする。そのチキンのおかげで28分近くも予定を上回ることができたから、まぁよし。
正直もうZでやることが無くなったので、次はNEW BLOODかね。NEW BLOODも同条件で200$出すって言ってるけど、あっちはスコアアタックがあるからさらに時間がかかるし、Z以上にXS条件が厳しい。ぶっちゃけBADを一つでも出せばその時点でやり直しになってしまう。なによりもRTAが未だに煮詰まっていないから、まずはRTAか?
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- 投稿日
- 2009年7月20日
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2009
0720
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プリンタの維持には金がかかる。本体の値段はそうでも無いが、インクがべらぼうに高い。全色パックを3個購入すれば新しい本体が買えるくらいだ。
世の中には純正ではないメーカーが出しているインク(容器+インク)が存在していて、こっちは安い。大体純正の50%~70%ぐらい。さらには詰め替え用インクなんてものも存在して、インクの容器に自分でインクを注入するものだ。こっちはもっと安い。
今回は純正全色パックが4千円なのに比べて詰め替えインクだとインク交換4回分で2千円ちょっとという値段に惹かれて、初めて詰め替えインクを購入。これが間違いだった・・・
付属の手順解説に従ってインクの注入を開始するが・・・チューブの経が合わない。
?と思いつつマニュアルを読むと「純正カートリッジにのみ対応しています」の表記。でもって今実際にインクを入れようとしている容器を見ると、どう見ても非純正。これかー! しかもインク漏れてるし!
当然の如く純正インクの容器など律儀に保管している訳もなく、泣く泣く純正インク全色パックを購入。・・・まあ、これに加えて詰め替えで当分の間はインクが持つし、クリーニングさえ忘れなければそこまで印刷品質も落ちないだろう。
エレコム ブラザーインクジェットプリンタ専用詰替インク LC10対応
今回購入した詰め替えインクってのがこれ。黒3回、他4回まで詰め替えられるやつ。エレコムの商品ページにマニュアルがあるんだけど、手順が丁寧に書いてあって、結構関心した。動画まであるし。あと、ドリルで穴開けるタイプじゃないんだね。
余ったインクをどうするか
計5回分のインクが手元にあるわけだが、そんなにちょくちょく印刷しないので非常に勿体ない。何か無いか・・・と探したところ、まずはこのような使い方に落ち着いた。

アトラスの真3のサイトで配布しているペーパークラフトのpdfから厚紙に印刷して、約1時間半程度で完成。接着がうまくいっていないけど気にしてはいけない。
ゲームなペーパークラフト
探してみるといろいろあった。
ゲームキューブ本体のペーパークラフト。カクカクしてるハードは作りやすそうなので、他のも欲しい。
上で作ったデカラビアはここから。他にもジャックフロストやギリメカテも。
スネークがダンボールに入っている状態。出来が素晴らしい。
となるとシューティングも嬉しい。こちらはオパオパとIDA2。他にも様々なゲームのペーパークラフトあり。
キューブリックみたいというか、ブームブロックスのキャラクタみたいなペーパークラフト。アニメやらゲームやら色々あり。
その他
手持ちのレイストーム攻略本の中にR-GRAYのペーパークラフトがあったり。探してみると意外なところにあるものだ。
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- 投稿日
- 2009年7月13日
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2009
0713
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今年の初めに行ったカドゥケウスZのTAの動画をSpeed Demos Archive(以下SDA)に投稿したところ、無事に審査が通って掲載に至った。
Speed Demos Archive - Trauma Center: Second Opinion
審査するスレッドでは大体以下のようなコメントが。
- 驚くべき縫合速度だ。
- キリアキを倒す速度が尋常ではない。
- サヴァト戦ではアゴが外れた。
- エピソードのスキップでタイムを短縮している。素晴らしい。
- まるで本当の外科医のような技術だ。
- 切開ミスが時々みられる。
- テタルティ初戦でのミスはいただけない。
- サヴァト戦で手こずってしまっている。
- 速い、が、多少のリスクを背負ったプレイだ。細かいミスが見られる。
Trauma Center: Second Opinion - April 29, 2009
自覚しているが、あの速度でプレイしているとさすがにノーミスというわけにはいかないので、ツッコミは一応覚悟していた。
ミスを抑えようとすると速度が極端に下がってしまうので、仕方無いんだが、更新するとしたら、上で挙げられたテタルティとサヴァトのミスを無くして、もうちょっとデフテラ先生とサヴァト第三形態が空気を読んでくれれば夢の25分台も不可能では無いかも。
Speed Demos Archivesに投稿しよう!
Speed Demos Archiveとはいわゆるゲームのスーパープレイを公開しているサイト。ニコニコで有名なTASではなく、あくまでも実機にこだわったタイムアタックがメイン。
今まで英語のみのサイトだったが、多国語展開を行うようになり、その一環として一部ページの日本語翻訳がなされるようになったので、今回投稿してみた次第。
というわけで、掲載されるまでの過程を紹介。
投稿
投稿フォームから必要事項を記入して送信。本名は入力せずにニックネームだけにしておいた。
動画を送る手段はBitTorrentを選択。
審査員捜し
SDAのほうでは投稿されたゲームを審査できる人を募っているので気長に待つ。審査員が集まると動画を送ってくださいとのメールが届く。
送ったタイトルがマイナーだとかなり時間がかかってしまうかも。自分の場合は大体3週間ぐらいで返事が来た。メジャーなタイトル且つ投稿繁盛期でなければすぐ来ると思われる。
動画の送信
適当なTorrentクライアントで動画のtorrentファイルを作成する。今回はBitCommetを使用。
「ファイル→Torrentファイル」を作成を選択。動画ファイルを選択したらメールに記載されたトラッカーURLをコピペする。
Torrentファイルの作成が完了したらメールに添付して送信。BitCommetのタスクを選択して開始ボタンを押せばアップロードが始まる。あとはBitCommetを常時立ち上げておこう。
審査完了
フォーラムにスレッドが立てられて審査員のコメントと共にプレイをSDAに掲載することが議論される。
晴れて承認されればSDAに掲載される。
動画の公開先として
今のところネット上には数多くの動画投稿サイトが存在するが、RTAのような長時間の動画を投稿するのに向いているサイトは皆無だったりする。
Veohは30分以上だと専用ソフトでしか視聴&ダウンロードできないし、Vreelは一般アカウントだと読み込みが非常に遅い。ニコニコ動画は容量制限がまだ辛い。見れる画質では40分が限界だ。
そこでSDA。容量制限無し。ネットワーク環境を考慮して画質を数段階用意してくれる。そして、なによりも自分の動画が多くの人の目に触れる可能性が出てくる。
例えば、今回自分が投稿したカドゥケウスZは国内だと無名だが、海外だと結構な知名度があるので、SDAに投稿することでより多くの人に見て貰うことができるようになった。
DVDによる投稿
SDAは動画を送る際にネットワーク上ではなく、DVDの送付でも大丈夫なので、キャプチャ環境が無い人でも最低DVDレコーダーがあれば投稿可能な点も見逃せない。
自分のプレイを公開したことがないスーパープレイヤーの方々はこれを機に投稿してみてはどうだろうか?
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- 投稿日
- 2009年6月19日
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2009
0619
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動画が一杯きてたので。
主人公の名前は男の子が「イサ」、女の子「カチ」。イサについては64版をプレイ済みなら恐らく想像通り。
B押しっぱなしでショット連打、Bを一瞬だけ入力でソードと、操作は64と一緒らしい。今回ロックオンマーカーが廃止されたかわりに、レイフォースのようにロックオンしてから追尾する攻撃を行う模様。その間は当然通常ショットが撃てないようなので、少し威力高めかも。
今のところ違和感は、プレイヤーが歩きだけじゃなく飛行もすること。動画を見る限り、飛行といっても歩行同様左右のみになるか、画面内を自由に動き回れるようになるかの、どちらかかな。
あと、難易度は高くなりそうな気がする。64の移動速度固定ポインタじゃなくてリモコンによる高速ポインティングが可能だから、トレジャーがそこらへんをどうやって調整してくるのか。
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- 投稿日
- 2009年6月4日
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2009
0604
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カドケ新作きたぁぁぁぁぁああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!
6つの医術がつなぐ命のドラマ 『ホスピタル(仮題)』
このゲームは、これまで医療ゲームを作り続けてきた「カドゥケウス」チームの集大成です。それは私たちの目指す”医療”シリーズのひとつの完成形でありながら、「カドゥケウス」の続編ではない、完全新作タイトル。「ホスピタル(仮題)」は、手術アクションゲームではなく、ひとつの病院を丸ごとゲーム化した、総合医療エンターテインメント作品です。
ファミ通掲載・ディレクター金田大輔のコメントより
ゲームジャンルも今までの「SF手術アクション」ではなく「医療・ドラマ」なので、半ばシューティングのような激しいアクションでは無くなるのだろう。
旧4作は医療を題材としながら、未知のウイルスの治療が多くて現実の医療からはかけ離れていたけど、まずそれを無くそうとしたのかな。そして、ホスピタルというタイトルは、一目で医療物だと分かる。
次に、キャラクター及びデザインを一新。まるでペルソナシリーズのようなオシャレ路線に。
これで国内不振だった原因がある程度は取り除かれるはずだから、今回こそは売れるか・・・?
海外版は?
Atlus announces Trauma Team (Wii) Spring 2010 - NeoGAF
海外版は今のところ「Trauma Team」となったようだ。
女子高生!・スポブラ!・触診! カドゥケウス始まったな!
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- 投稿日
- 2009年6月2日
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2009
0602
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DSドラキュラ2作目。蒼月→刻印とプレイしてギャラリンス。他2作と比べると探索要素多め、マップ広めだが、広すぎず丁度良い。
他のドラキュラとの大きな違いはパートナーシステム。どちらか片方だけ出すだけでなく一緒に出すことも可能。
ジョナサンとシャーロット
鞭をメインに扱うジョナサンと、魔法を扱うシャーロットを使い分けて進んでいく。ジョナサンはいかにもドラキュラ。遅延鞭振り+サブウェポン。サブウェポンは装備欄で装備するようになったが、おかげで種類が大幅アップ。斧・聖水・クロスといつものやつから手裏剣・ランス、果ては紙飛行機など多岐にわたる。
シャーロットは魔法メイン。サイファ的ポジションというわけでもなく、物理攻撃でも意外といけたり。魔法は種類がかなり豊富でジョナサン同様拾ったり買ったりして増やす。魔法発動時はすぐに出してもいいけどちょっとだけチャージすると威力が大幅にアップする。
パートナーを上手に使う
ジョナサン操作時にボタン一つでシャーロットに装備中の魔法を使わせたりすることができる。逆も然り。なので物理メインのジョナサンでシャーロットの魔法をサブウェポンのように使うこともできる。
また、とりあえず呼んでおけば適当に殴ってくれるので、ボスを挟んでボコボコにすることも可能。しかもパートナーはボタン一つで引っ込められるので囮にして回避なんてのも。使いこなせ!
丁度良いバランス
蒼月だと刀一本でどこまでもいけたり、刻印はデスリングや合成でインフレしていたけど、そのようなことが無い。むしろプレイヤーの操作次第でかなり変わるので、プレイを重ねると上達するのが分かって実に楽しい。
アクション苦手ならポーションがぶ飲みでいいし、アクション得意なら回復アイテム縛ってみると良い感じに歯ごたえが出る。
充実のオマケモード
うち一つがリヒター+マリアモード。リヒターは月下のように超人的なスペックは誇っていないが、サブウェポンがセレクト式になった。マリアは歩きながら鳩を出せなくなった。
このモードの最大の特徴は操作していて楽しいというところ。リヒターは移動速度がものすごく速く、悪魔城を駆け抜けるのが楽しい。さらに基本スペックがジョナサンよりも格段に高いので圧倒的火力で敵を倒してどんどん奥に進んでいける。
ただ、セーブポイント以外では回復できないので何も考えずに進むと詰んでしまう。それでも、慣れてくると一番楽しいモードかも知れない。
ハードMAXLV1
レベルが上がらないのに高難易度な本編を楽しめるマゾの為のモード。といってもクリアデータを引き継ぐことで、最初からある程度武器やら魔法やら持った状態で開始できるので、そこまで酷くはない。
が、本当の面白さはこのモードを全く引き継がずにプレイすること。いわゆる新規ハードMAXLV1。これ。
奪われた刻印ほど酷くは無いが、それでも難易度は高い。というかこっちが脆い。一部屋一部屋慎重に進む様はまさしく悪魔城ドラキュラ。パターンゲー。
最大HP上昇アイテムが取れるので即死はしないから、ポーション買いまくればとりあえずクリアは可能。
これがリヒターモードになるとさらに鬼。ラスボスのHP6666、こっちの一撃のダメージ7。バカじゃないの?
でもパートナーシステムをフル活用してパターン組むと意外といけてしまう。2発食らったら終わるけど、慣れるとノーダメージも可能。
音楽について
DS3作は山根ミチル氏が音楽を手がけていて、どれも素晴らしいのだが、今作は古代祐三氏が数曲手がけていて、より一層素晴らしいものに仕上がっている。
まとめ
内容が濃い。マップの広さ、収集物の多さ、オマケモードの多さ、さらにはプレイヤーが操作するキャラクターのジョナサンとシャーロットの二人。片方メインで操作して、次の周はもう片方をメインで遊んだり。
さらには歯ごたえのあるアクションを味わうためのハードMAXLV制限モード。昔ながらのパターンゲーを味わうことができる。
アクション素人から玄人まで幅広くカバーしているので是非遊んで欲しい作品。ドラキュラ好きならなおのこと。今なら廉価版が出てます。損はさせないので是非。
悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス コナミ・ザ・ベスト
- プレイ時間
- 60時間以上
- プレイ状態
- ハードMAXLV1でジョナサンとリヒターモードクリア済み
どうでもいいこと
シャーロットはアニメ絵よりもドット絵
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- 投稿日
- 2009年5月12日
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2009
0512
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DSiを購入したのでニンテンドーDSのプレイ画面を録画する方法を更新。比較画像と動画を追加した。
それと、このページを見てくれた方からデジカメについて色々教えていただいたのでページに反映。結論から言うと、静止画用のデジカメは却下で、できるだけデジタルビデオカメラを使うべき、ということになった。あと、要キャプチャボード。
今回残念だったのが比較画像と動画。肉眼で見るとかなり違うのにWebカメラの性能でその差が吸収されて、感動するほどの変化を表現できていない。少なくとも色鮮やかになるということは分かるので良しとしよう。
動画の比較にはケツイ デスレーベルを使用。というか手持ちのソフトで状況再現できるものがケツイしかなかったので適当なリプレイを取って録画した。
できればもう少しゆっくりした動画でドットの見え方とかを出したかったけど、生憎そのようなソフトが無かったので、手に入ったら比較動画を作ってみようと思う。
DSiの輝度について
2はちょっと暗く、3は明るすぎなので2.5が欲しい、といったところ。4や5はカメラを通すと明らかに白飛びしてしまう。肉眼だとそうでもないので、やはりこれもWebカメラの性能の限界か。
画像があまり綺麗じゃない?
ということをどこかで言われた気が。そもそも掲載している画像や動画はフィルタの類は一切かけていないので、今度フィルタをかけるとどう仕上がるかというサンプルも出そうと思う。
比較動画の作成について
NicoVisualEffects、通称NiVEを使用。ものすごく簡単に動画を並べて注釈を入れることができた。このソフトすごい便利だね。
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- 投稿日
- 2009年2月24日
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2009
0224
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ふおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!! 念願の縦画面シューティング環境を手に入れたぞ!
というわけでLG電子のW2442PAです。こいつは1920×1080液晶にピボット、いわゆる回転機能がついていて、尚かつHDMI対応。となると斑鳩を繋がざるを得ない。
長年使用したBenQのFP931がついに不調を訴えるようになったので、この際24インチを買ってしまおうと思ったのが購入のきっかけ。24インチ且つ安い液晶無いかな~と探したところ、そこまで評判が悪くなかったこの液晶に決定した。九十九で27000円也。
斑鳩をプレイしているからには遅延が気になるが、なんと遅延は1フレーム。計測値はこなかじ。遅延1フレームなのでゲームプレイは全く問題無し(※ただし常人に限る)。
PC使用時は常時縦画面。この状態だと左右から液晶を覗いた時の色ムラが結構酷い。TN液晶はもともと上下の視野角が弱いので仕方無い。ただし、基本的に液晶の前にずっと座っているような使い方なので色ムラは気にならない。
縦画面の恩恵として、縦長コンテンツが非常に読みやすい。Webページは言わずもがな、2chも同様。縦に広げすぎると視線の移動が負担になるのでそこそこに広げて使用中。
安い割にはかなり使える液晶だと感じた。地味にバックライト3年保証。
LG電子/FLATRON Wide LCD W2442PA-BF /24型フルHD対応 アナログ/デジタル 液晶モニター
LG Japan W2442PA 製品ページ
液晶回転の注意
回転は右回転のみで反転機能無し。ゲーム次第では縦で遊べないかも。
PS2のゲームで縦画面
PS2はD端子までなので、アップスキャンコンバーターが必要に。となるとX-RGB3か・・・3万オーバーだけど。
ちなみに
Webカメラ程度じゃランキング画面ですらシャッタースピードが間に合わずリングがボケてしまった。ゲーム用の輝度設定じゃないので暗いし。
斑鳩の縦画像はwikiのほうにもあるので、そっちを参照。
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- 2009年2月12日
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2009
0212
Tagsgamehardware
ニンテンドーDSのプレイ画面を録画する方法というものを書いた。
冒頭にも書いてるけど、DS録画の情報は本当に少ない。どれだけ少ないかってーと、各種ゲームのタイムアタックを掲載しているSpeed Demos ArchiveですらDSの登録数が1本。いかにDS録画が困難か分かってもらえると思う。ニコニコも多くの動画はエミュだしのぅ。
そもそもの動機は去年の8月にカドゥケウス2が発売されたので、ちょっと動画を撮ってみたいなーと思って、Webカメラを購入したこと。DS録画の導入としては良かったかな、と思う。
実際に撮ってみて分かったのはDSの録画は大変だということと、異様に金がかかる割に報われないということ。機材が高い割に画質があまり向上しないんだよなぁ。今から録画しようと思ってる人は手元にデジカメがあればラッキー程度で捉えたほうがいいかも。そうでないならWebカメラでやめておくべき。
それと、デジカメ買う金も無いしDS Lite・DSiを買う予定も無いので画質比較ができていないことだけが唯一の不満。デジカメはともかく、旧DSが壊れる気配を全く見せないのでDSiを買うのはいつになるのやら。
コメント返し
オーディオは48000で解像度は720×480のほうがいいとのことだけど、44100にしちゃってるのはうっかりなので後で直します。720×480は設定しようとするとエラーを吐いてくるのでカメラ次第ではできるかも知れません。少なくともQCam Pro 9000では無理でした。
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- 投稿日
- 2009年1月10日
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- game
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- http://bmky.net/diary/log/1989.html
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2009
0110
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