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噂は本当だったー! そして、また直前にリリース情報が! つーか罪と罰2と被っててどうしよう。
そして罪と罰2はまさかの体験版設置。余裕ができたら行ってこよう。
XBOX Live Arcadeの神ゲー「Braid」のサウンドトラックが公開中。
んー、いいねぇ。つーかカドゥケウスのサントラはいつになったら・・・
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- 2009年10月16日
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2009
1016
Tagsmisc
WiiWare版のスクリーンショットが多数。中には見覚えのない地形が・・・
NIGOROのならむらさんとサミエルさんへのインタビュー映像。音楽に関してだけど、難易度についても少々。
それと、裏公式のほうで
「やった俺、4枚とも女の子だ!で、この子誰?」ていう記者もいました。
って書いてるんだけど、自分も分からん。この女の子誰? ・・・もしかしてねぶるか!? サブどころかただのショップの店員なのにグラフィック起こしたのか!
廃刊ダメゲーマー - 10月02日のニュースより。やだ、なにこのゲーメストビデオ・・・ってゆーかそれ以上じゃないか! やり込みすぎててもはや言葉が出ない。
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- 2009年10月3日
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2009
1003
Tagsmisc
グラディウスやらムーンクレスタやらを再現。合体分離がいいね。
Twitter上で見かけて一気に読んでしまった・・・
そして、その数日後に隣り合わせの灰と青春を売ってるところに遭遇したので即購入。店頭に並んでるところ初めて見たわ。
丁度ブレスオブファイア5終わった後に読んでしまって、再びブレス熱が再燃。やるとしたら1周目1/4かな?
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- 2009年9月23日
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2009
0923
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久しぶりにニコニコへ投稿
LA-MULANAは分割数が多くなるから非常に迷ったけど結局投稿。動画の中身は映像130kbpsという超低画質だけど、解像度が256×192な上にLA-MULANAの画像仕様のおかげでそれなりに見辛くは無いはず。
カドケのほうは公開するのを単に忘れていたので今更。
改造の域を越えるほどの魂の入れ具合に感動した。つか、自分のメインPCよりハイスペックじゃないか・・・
まさかの1800円。正直グラディウスだけでも元が取れるのでオススメ。
続編というから、てっきりイーsもとい高天原での話だと思ったら全然違うじゃないか。筆調べとタッチペンは正直微妙。なぜならそこまで精密操作を要しないから。筆調べ中は時間も止まるし。
今回のアニゲラはラブプラス特集。気になってはいるけど買ったら戻って来れそうにない気がするので買えないソフトの一つ。
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- 2009年9月15日
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2009
0915
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空き時間を有意義に過ごすべくEee PC 900HA購入。そいでもってぼちぼちカドケの攻略とか見直し中。さすがに発売から2年以上も経つと攻略が古い。
んで、買ったらまずすることは軽量化&高速化というわけで、こんな感じに調整中。
XBLAのナイスな紹介動画。この方の動画は相変わらず見せ方が上手い。
LRデジタルということは、罪と罰がやりやすくなる予感。アナログだとローリングがほんの一瞬遅れるんで。Amazonだと1800円。ちょっと欲しい。つーか、これに連射入れてくれ。
ああ、面白そうだ・・・こーゆーのを日本でも出してくれ。
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- 2009年8月17日
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2009
0817
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The TowerがDSiに来るとな。数陣、ドリラーといい、名作パズルが安く且つそこそこのボリュームで遊べるのはDSiの利点だね。
これDSi出た直後に欲しかったわ。DSi買ったの2月頃だけど、ポイントでケース貰おうとおもったら存在すら無かったから、結局ホリのケースを購入。こっちはソフト3本とタッチペンが収納可能な上に安かったので、結局満足してしまった。
アンブレラクロニクルズのエンジンまんまかー。それは良いとして、正直暗闇ばっかりのガンシューって、恐怖感はいいけど、慣れると敵が見えないからただの連打ゲーになるような気がするんだが。
デッドスペースってのはだな、プラズマカッターで一体一体綺麗に切断していくゲームであってだな・・・
LA-MULANAがWiiWareに・・・来るのかーーーー!? ってか、この流れだとまたNAIJか? NAIJなのか!?
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- 2009年7月25日
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2009
0725
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プリンタの維持には金がかかる。本体の値段はそうでも無いが、インクがべらぼうに高い。全色パックを3個購入すれば新しい本体が買えるくらいだ。
世の中には純正ではないメーカーが出しているインク(容器+インク)が存在していて、こっちは安い。大体純正の50%~70%ぐらい。さらには詰め替え用インクなんてものも存在して、インクの容器に自分でインクを注入するものだ。こっちはもっと安い。
今回は純正全色パックが4千円なのに比べて詰め替えインクだとインク交換4回分で2千円ちょっとという値段に惹かれて、初めて詰め替えインクを購入。これが間違いだった・・・
付属の手順解説に従ってインクの注入を開始するが・・・チューブの経が合わない。
?と思いつつマニュアルを読むと「純正カートリッジにのみ対応しています」の表記。でもって今実際にインクを入れようとしている容器を見ると、どう見ても非純正。これかー! しかもインク漏れてるし!
当然の如く純正インクの容器など律儀に保管している訳もなく、泣く泣く純正インク全色パックを購入。・・・まあ、これに加えて詰め替えで当分の間はインクが持つし、クリーニングさえ忘れなければそこまで印刷品質も落ちないだろう。
エレコム ブラザーインクジェットプリンタ専用詰替インク LC10対応
今回購入した詰め替えインクってのがこれ。黒3回、他4回まで詰め替えられるやつ。エレコムの商品ページにマニュアルがあるんだけど、手順が丁寧に書いてあって、結構関心した。動画まであるし。あと、ドリルで穴開けるタイプじゃないんだね。
余ったインクをどうするか
計5回分のインクが手元にあるわけだが、そんなにちょくちょく印刷しないので非常に勿体ない。何か無いか・・・と探したところ、まずはこのような使い方に落ち着いた。

アトラスの真3のサイトで配布しているペーパークラフトのpdfから厚紙に印刷して、約1時間半程度で完成。接着がうまくいっていないけど気にしてはいけない。
ゲームなペーパークラフト
探してみるといろいろあった。
ゲームキューブ本体のペーパークラフト。カクカクしてるハードは作りやすそうなので、他のも欲しい。
上で作ったデカラビアはここから。他にもジャックフロストやギリメカテも。
スネークがダンボールに入っている状態。出来が素晴らしい。
となるとシューティングも嬉しい。こちらはオパオパとIDA2。他にも様々なゲームのペーパークラフトあり。
キューブリックみたいというか、ブームブロックスのキャラクタみたいなペーパークラフト。アニメやらゲームやら色々あり。
その他
手持ちのレイストーム攻略本の中にR-GRAYのペーパークラフトがあったり。探してみると意外なところにあるものだ。
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- 投稿日
- 2009年7月13日
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2009
0713
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Youtubeには超執刀カドゥケウスのランクS動画が無かったので、大体3時間くらいかけて撮影して掲載。
一応Sランクはあるにはあるけど、実機じゃなくてエミュだったのが嫌だったので。やっぱりペンの動きが見えてないと気持ち悪い。
2刀流でもないしバグも活用しておらず、そこまで非常識な動きはしていないつもりなので、参考に・・・なるといいんだけど。
Trauma Teamの動画きたー・・・と思ったらイメージを動画っぽく仕上げただけか。そして米Amazonに商品登録。発売は2010年5月25日の予定。となると日本版はさらに1ヶ月後か?
貴重なDSi Wareのレビューが。内容はバイナリィランドっぽいパズルで、難易度は結構高いらしい。10ステージクリアでご褒美CG1枚。エロス無し(たぶん)。
シリーズってことはもっと出すのかな? ってか、DSiがパズルゲー専用機になって困る。
もしかしてDSi専用機能を搭載した最初のニンテンドーDSソフトか? Amazonで予約受付中。今回もAmazon専売かな?
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- 投稿日
- 2009年7月9日
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2009
0709
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今年の初めに行ったカドゥケウスZのTAの動画をSpeed Demos Archive(以下SDA)に投稿したところ、無事に審査が通って掲載に至った。
Speed Demos Archive - Trauma Center: Second Opinion
審査するスレッドでは大体以下のようなコメントが。
- 驚くべき縫合速度だ。
- キリアキを倒す速度が尋常ではない。
- サヴァト戦ではアゴが外れた。
- エピソードのスキップでタイムを短縮している。素晴らしい。
- まるで本当の外科医のような技術だ。
- 切開ミスが時々みられる。
- テタルティ初戦でのミスはいただけない。
- サヴァト戦で手こずってしまっている。
- 速い、が、多少のリスクを背負ったプレイだ。細かいミスが見られる。
Trauma Center: Second Opinion - April 29, 2009
自覚しているが、あの速度でプレイしているとさすがにノーミスというわけにはいかないので、ツッコミは一応覚悟していた。
ミスを抑えようとすると速度が極端に下がってしまうので、仕方無いんだが、更新するとしたら、上で挙げられたテタルティとサヴァトのミスを無くして、もうちょっとデフテラ先生とサヴァト第三形態が空気を読んでくれれば夢の25分台も不可能では無いかも。
Speed Demos Archivesに投稿しよう!
Speed Demos Archiveとはいわゆるゲームのスーパープレイを公開しているサイト。ニコニコで有名なTASではなく、あくまでも実機にこだわったタイムアタックがメイン。
今まで英語のみのサイトだったが、多国語展開を行うようになり、その一環として一部ページの日本語翻訳がなされるようになったので、今回投稿してみた次第。
というわけで、掲載されるまでの過程を紹介。
投稿
投稿フォームから必要事項を記入して送信。本名は入力せずにニックネームだけにしておいた。
動画を送る手段はBitTorrentを選択。
審査員捜し
SDAのほうでは投稿されたゲームを審査できる人を募っているので気長に待つ。審査員が集まると動画を送ってくださいとのメールが届く。
送ったタイトルがマイナーだとかなり時間がかかってしまうかも。自分の場合は大体3週間ぐらいで返事が来た。メジャーなタイトル且つ投稿繁盛期でなければすぐ来ると思われる。
動画の送信
適当なTorrentクライアントで動画のtorrentファイルを作成する。今回はBitCommetを使用。
「ファイル→Torrentファイル」を作成を選択。動画ファイルを選択したらメールに記載されたトラッカーURLをコピペする。
Torrentファイルの作成が完了したらメールに添付して送信。BitCommetのタスクを選択して開始ボタンを押せばアップロードが始まる。あとはBitCommetを常時立ち上げておこう。
審査完了
フォーラムにスレッドが立てられて審査員のコメントと共にプレイをSDAに掲載することが議論される。
晴れて承認されればSDAに掲載される。
動画の公開先として
今のところネット上には数多くの動画投稿サイトが存在するが、RTAのような長時間の動画を投稿するのに向いているサイトは皆無だったりする。
Veohは30分以上だと専用ソフトでしか視聴&ダウンロードできないし、Vreelは一般アカウントだと読み込みが非常に遅い。ニコニコ動画は容量制限がまだ辛い。見れる画質では40分が限界だ。
そこでSDA。容量制限無し。ネットワーク環境を考慮して画質を数段階用意してくれる。そして、なによりも自分の動画が多くの人の目に触れる可能性が出てくる。
例えば、今回自分が投稿したカドゥケウスZは国内だと無名だが、海外だと結構な知名度があるので、SDAに投稿することでより多くの人に見て貰うことができるようになった。
DVDによる投稿
SDAは動画を送る際にネットワーク上ではなく、DVDの送付でも大丈夫なので、キャプチャ環境が無い人でも最低DVDレコーダーがあれば投稿可能な点も見逃せない。
自分のプレイを公開したことがないスーパープレイヤーの方々はこれを機に投稿してみてはどうだろうか?
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- 投稿日
- 2009年6月19日
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2009
0619
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DSドラキュラ2作目。蒼月→刻印とプレイしてギャラリンス。他2作と比べると探索要素多め、マップ広めだが、広すぎず丁度良い。
他のドラキュラとの大きな違いはパートナーシステム。どちらか片方だけ出すだけでなく一緒に出すことも可能。
ジョナサンとシャーロット
鞭をメインに扱うジョナサンと、魔法を扱うシャーロットを使い分けて進んでいく。ジョナサンはいかにもドラキュラ。遅延鞭振り+サブウェポン。サブウェポンは装備欄で装備するようになったが、おかげで種類が大幅アップ。斧・聖水・クロスといつものやつから手裏剣・ランス、果ては紙飛行機など多岐にわたる。
シャーロットは魔法メイン。サイファ的ポジションというわけでもなく、物理攻撃でも意外といけたり。魔法は種類がかなり豊富でジョナサン同様拾ったり買ったりして増やす。魔法発動時はすぐに出してもいいけどちょっとだけチャージすると威力が大幅にアップする。
パートナーを上手に使う
ジョナサン操作時にボタン一つでシャーロットに装備中の魔法を使わせたりすることができる。逆も然り。なので物理メインのジョナサンでシャーロットの魔法をサブウェポンのように使うこともできる。
また、とりあえず呼んでおけば適当に殴ってくれるので、ボスを挟んでボコボコにすることも可能。しかもパートナーはボタン一つで引っ込められるので囮にして回避なんてのも。使いこなせ!
丁度良いバランス
蒼月だと刀一本でどこまでもいけたり、刻印はデスリングや合成でインフレしていたけど、そのようなことが無い。むしろプレイヤーの操作次第でかなり変わるので、プレイを重ねると上達するのが分かって実に楽しい。
アクション苦手ならポーションがぶ飲みでいいし、アクション得意なら回復アイテム縛ってみると良い感じに歯ごたえが出る。
充実のオマケモード
うち一つがリヒター+マリアモード。リヒターは月下のように超人的なスペックは誇っていないが、サブウェポンがセレクト式になった。マリアは歩きながら鳩を出せなくなった。
このモードの最大の特徴は操作していて楽しいというところ。リヒターは移動速度がものすごく速く、悪魔城を駆け抜けるのが楽しい。さらに基本スペックがジョナサンよりも格段に高いので圧倒的火力で敵を倒してどんどん奥に進んでいける。
ただ、セーブポイント以外では回復できないので何も考えずに進むと詰んでしまう。それでも、慣れてくると一番楽しいモードかも知れない。
ハードMAXLV1
レベルが上がらないのに高難易度な本編を楽しめるマゾの為のモード。といってもクリアデータを引き継ぐことで、最初からある程度武器やら魔法やら持った状態で開始できるので、そこまで酷くはない。
が、本当の面白さはこのモードを全く引き継がずにプレイすること。いわゆる新規ハードMAXLV1。これ。
奪われた刻印ほど酷くは無いが、それでも難易度は高い。というかこっちが脆い。一部屋一部屋慎重に進む様はまさしく悪魔城ドラキュラ。パターンゲー。
最大HP上昇アイテムが取れるので即死はしないから、ポーション買いまくればとりあえずクリアは可能。
これがリヒターモードになるとさらに鬼。ラスボスのHP6666、こっちの一撃のダメージ7。バカじゃないの?
でもパートナーシステムをフル活用してパターン組むと意外といけてしまう。2発食らったら終わるけど、慣れるとノーダメージも可能。
音楽について
DS3作は山根ミチル氏が音楽を手がけていて、どれも素晴らしいのだが、今作は古代祐三氏が数曲手がけていて、より一層素晴らしいものに仕上がっている。
まとめ
内容が濃い。マップの広さ、収集物の多さ、オマケモードの多さ、さらにはプレイヤーが操作するキャラクターのジョナサンとシャーロットの二人。片方メインで操作して、次の周はもう片方をメインで遊んだり。
さらには歯ごたえのあるアクションを味わうためのハードMAXLV制限モード。昔ながらのパターンゲーを味わうことができる。
アクション素人から玄人まで幅広くカバーしているので是非遊んで欲しい作品。ドラキュラ好きならなおのこと。今なら廉価版が出てます。損はさせないので是非。
悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス コナミ・ザ・ベスト
- プレイ時間
- 60時間以上
- プレイ状態
- ハードMAXLV1でジョナサンとリヒターモードクリア済み
どうでもいいこと
シャーロットはアニメ絵よりもドット絵
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- 投稿日
- 2009年5月12日
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2009
0512
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