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いいかげんなボタン配置等がいかにも自分用。
nico2assist.user.js
このスクリプトを導入するとページ左上にボタンが4個できる。それぞれをクリックすることで効果発動。
基本的に、ニコニコ動画を小ウインドウで見るスクリプトnico2windower.user.jsと合わせて使うものだと思いねぇ。
設定
デフォルトはwrapper利用に合わせているので、利用していないならflvplayer_wrapper = falseにしておく。
動画情報のトグル表示
一番上のボタン。基本的に切り離したウインドウで見るので、いちいちスクロールするのがめどい。
フルスクリーン
上から2番目のボタン。
拡大率をモニタに合わせて設定して、ボタン1つでフルスクリーンサイズに拡大。あとはF11を押してOperaもフルスクリーンにする。(小ウインドウではフルスクリーンにできないので、動画次第で開き方を変えるとよい)
公式で用意されているものは上下に余計なものがついた状態で拡大されるのに対し、こちらは純粋に動画部分のみを拡大する。
デフォルトでは1280*1024モニタに合わせているので適宜修正する。
画質向上
上から3番目のボタン。
向上するらしい。iroiro.jsからパクった。
ソフトリロード
一番下にあるボタン。F5を介さずにリロード。局所的に使う。
市場手動化
ページ開いた時に、市場読み込み待ちでカーソルが砂時計になっているのが非常に嫌だから。
その他諸々CSS
このスクリプトを導入すると、基本的に動画ページはプレイヤーと市場手動表示ボタンしか表示されなくなる。
せっかくだから時報キャンセラー
スクリプトと関係無いけど。
コンテンツブロックにhttp://www.nicovideo.jp/api/getmarquee*を追加。
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- 投稿日
- 2007年11月14日
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- opera、userjs
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2007
1114
Tagsoperauserjs
A Script like NoScript. - User JavaScript - Opera Community
リンク先ページの下のほうにスクリプト本体がある。
Ultimate blockageを導入すると、全てのWebページで右下に小さなアイコンが表示されるようになる。アイコンをクリックすることでブロック可能な画像/オブジェクト/スクリプトの一覧が表示され、blockボタンを押すことで次回ページ読み込み時からブロックすることが可能になる。
先日紹介したDisable Scriptとは違い、こちらはまず全てを許可した上で、必要無い物を選んでいくというブラックリスト方式になっている。
なお、NoscriptlikeはUltimate blockageから画像とオブジェクトを除いたもの。
問題点1:スクリプトのブロックが甘い
scriptやタグ内に直接記述されたものに関しては全くブロックすることができない。あくまでもscript要素からsrcで参照しているスクリプトのみとなっている。
問題点2:ドメイン単位のブロックが不可能
URL単位でしかブロック情報を記録しないので、トップページでブロックしても他のページに存在するなら再びブロックしなくてはならなくなる。
問題点3:クッキーを利用する
クッキーを消してしまったら再びブロックしなければいけない。
感想
クッキーをそんなに消さず、特定のウザいものだけ消したいというのであれば有効か。ぶっちゃけコンテンツのブロックで十分な気がするので、入れるとしたらNoscriptlikeだけでいいかもしれない。
となると結局JavaScriptを常時OFFに行き着くわけで。
参考
Operaでユーザースクリプトのみを有効にする(Disable script編)
Info
- 投稿日
- 2007年10月16日
- タグ
- opera、userjs
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2007
1016
Tagsoperauserjs
- Disable script
- ページで読み込まれるスクリプトを全てはじき、スクリプトを無効化しているのと同等の状態で表示するようになります
- ujsenabledで始まる関数のみが実行されます
ユーザーJavaScriptだけ使いたいのですが - Opera-PukiWikiPlus!
んなばかな、と思いつつリンク先のを見てみたが・・・なーるM。これ考えた人すごいわ。しかも2005年て。
解説
イベントハンドラのBeforeExternalScript、BeforeScript、BeforeJavascriptURL、BeforeEventListenerに対してe.preventDefault()を設定することで、以下の方法によるJavaScriptの実行を阻止している。
- javascript: 形式
- script要素からsrcで外部スクリプトを呼び出す
- script要素に直接コードを埋め込む
- addEventListenerを使ってclick等から実行させる
基本的にwebページ上でJavaScriptを実行するということは、上記4通りのいずれかになるので、常にJavaScriptがOFFとなる。
で、ユーザースクリプトはこれら4通り以外の領域で実行されるので、問題無く動作するというわけだ。
問題点1 一部のユーザースクリプトが動作しなくなる
スクリプトの都合上、上記の4通りの方法のうちいずれかを取っているものは当然動作しなくなる。
そこで、回避策としてイベントリスナーとして関数名にujsenabledを含んでいるもののみ実行を許可するようにされているので、そのようなスクリプトは書き換えが必要になる。
問題点2 ホワイトリストの作成が面倒
基本的にブラウザ側のJavaScriptを有効にして使うことになり、結果として全てのページのページ側で用意されたJavaScriptが問答無用で無効になる。取捨選択は行われないので、手作業でホワイトリストを追加しなければならないのが面倒。
例えばdel.icio.usでJavaScriptを有効にしたいのなら、以下のようにdisable-script.js内に記述する必要がある。
// @include http://del.icio.us/
if( document.location != "http://del.icio.us/" )
// @include http://del.icio.us/*
if( document.location.indexOf( "http://del.icio.us/" ) != 0 )
// @include del.icio.us
if( !document.location.match( "del.icio.us" ) )
感想
ホワイトリスト追加は容易なので個人的に問題ではないが、ユーザースクリプトを一部修正しなければいけないのがなんとも微妙。
だが、手法が面白いので応用して何かできないか思案中。
参考
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- 投稿日
- 2007年10月15日
- タグ
- opera、userjs
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2007
1015
Tagsoperauserjs
Inline Google Mp3 Player — Userscripts.org
その発想、YESだね!
んが、@include *で全てのページを開く度に全てのリンクを走査されてはたまらないので、スクリプトを/packer/で圧縮してOperaのブックマークレットとして登録。んむ、ディモールト・ベネ。
しかし、適当に巡回していると未だにmp3をlzhで圧縮してるとこが結構あったりするのであった。数年前の名残で拡張子がmp3のままアップロードできないとかいうレガシーなレンタルサーバーなのだろう。
で、それらを大量にダウンロードして解凍すると、裸で出てきたり、フォルダに入ってたり、マトリョーシカだったり、HTMLが落ちてきてたりしてブチギレ金剛ですよ。
いやまあ、mp3で抽出すりゃいいってのはわかるんだがね。
んで、それらをプレイヤーにぶち込むと、今度はID3タグが空っぽで、またブチg
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- 投稿日
- 2007年7月7日
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- javascript、userjs
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2007
0707
Tagsjavascriptuserjs
当初はOperaのWidgetで作ろうと画策したが、妙な対策がなされてて失敗。仕方ないからユーザースクリプトでそれっぽいものをでっち上げた。
スクリーンショット
nico2windower.js
事前にニコニコ動画のページの適当なところで「右クリック>サイト設定の編集>スクリプトタブ>ウインドウのサイズ変更を許可する」にチェックを入れておくこと。
解説
このスクリプトを導入すると、ニコニコ動画内で動画ページへのリンクをクリックした場合、ページ内に新しいウインドウとして表示するようになる。
その後、新しいウインドウのタブを切り離すことによって、上のスクリーンショットのようにデスクトップの端に置いておくことができるようになる。
では、いちいちウインドウを切り離すのか?
それを回避するためにウインドウを共有するようにしている。切り離したウインドウが存在する状態で他の動画へのリンクをクリックすると、そのウインドウで新しく開いてくれるのだ。実際に触ってみてもらえば分かるが、これが実に快適。
そして、時にはもう一つウインドウを立ち上げたくなる場合もあるので、テキストリンクはウインドウ共有、画像リンクは常に新規立ち上げ、というようにした。
ウインドウの切り離し方
ウインドウがページ内に表示されても、その分のタブはしっかり一番右に出ているはずなので、そのタブを真上にドラッグすると切り離すことができる。
Operaに慣れている人はジェスチャーなりショートカットキーにDetach pageを設定するといいだろう。
注意
通常のタブで開きたくなった場合は、左クリック以外の方法、右クリックからやリンク事態をタブバーに持っていって開いて欲しい。
また、CSSに修正を加えているため、動画ページではFlash部分が一番上に配置されるようになってしまっている。
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- 投稿日
- 2007年4月14日
- タグ
- nicovideo、opera、userjs
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2007
0414
Tagsnicovideooperauserjs
ニュルっとするのです。Operaだと。
キーボードで操作してると気にならないけど、稀にホイールで回した時にニュルっとされると微妙にムカつくので、ついに直すことにした。
原因は高さの計算にスクロールバーが含まれていないこと。そしてoverflowにscrollが指定されていること。
Operaはoverflow-xとoverflow-yに非対応(というかIE専用だし)なので、スクロールバーは否応なしに両方表示されてしまう。それを回避したいならoverflowにautoを指定すればよい。
んが、横幅の計算でborderを考慮していないようなので、はみ出してしまった要素の分スクロールバーが出ているようだ。そこで、borderの分マイナスしてやることによってようやく収まった。
ldrfixvscroll.user.js
サイドバー固定だから、ネガティブマージンで組んでいればCSSで対処できたと思うんだが、さすがにスクリプトで幅指定されるとどうしようもないわ。
ここまで作っておいてなんだが、LDRでニュルニュルするという話を他所で聞いたことが無いんだけど、もしかして俺だけ?
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- 投稿日
- 2007年4月13日
- タグ
- opera、userjs
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2007
0413
Tagsoperauserjs