基本方針

ボウがあれば全ての神魔に対して一方的に攻撃を仕掛けることができる。

だが、ボウの耐久力は無限ではないため、どの神魔に使っていくかがポイントとなる。

一応修理すれば使い続けることは可能だが、最短ルートで進むと修理ポイントは奇獣界・喚鳴境のみとなる。

マスターデス、ログハート、エボニーナイトは強力な遠距離攻撃等を所持していないので、影虎一本でも十分に相手にできるが、マギ・メイガス以降はそうはいかないので、マギ・メイガス以降にボウを使っていく。

ボウの入手に関してはランダム要素をほぼ排除して入手をパターン化することが可能。詳しくは以下のページを見て欲しい。

ボウ入手のパターン化

遺灰に関して

事実上ホロウメイジに2個、バルロンに1個使用するが、ボウ入手時の為の序盤で1個、ナイトホウルを倒したクーンで2個手に入るので問題無い。

マスターデス

氷の波動、酸の魔法、鎌による切り払いの3種類の攻撃を行ってくる。中でも氷の波動が一番厄介で、全方位な上に乱発してくる。

鎌を両手で持ったら使用する合図なので近距離なら盾を構え、遠距離なら安全圏まで下がるしかない。影虎の一撃でのけぞらない間は何もしていない状態が一番危険なので様子を見る。

マスターデスは移動中には絶対攻撃をしかけてこないので、この時が一番のチャンスである。

首尾よく倒すことができれば全属性の魔法が扱えるドロップスピリットを入手。

ログハート

基本的に魔法と影虎でゴリ押しすることで勝てるが、先手で麻痺を食らうとここまでに解痺薬が入手できないために非常に辛くなる。これは運に頼らざるを得ない。幸いにも接近していれば使用頻度は少ないようなのでどんどん前へ。

取り巻きとして出現するハイ・ガードはそれぞれ白翼獣の羽と双魔の眼を1つずつ100%ドロップする。どちらも後から重要になるので倒して拾っておく。

ログハートを倒した時点で現存しているハイ・ガードは死亡するので、部屋に入ったら目の前のハイ・ガードを真っ先に倒して、後はログハートに集中する。

エボニーナイト

デスマスター同様全方位への火炎の波動を使用するが、こちらがのけぞるほどの衝撃力は備えていないので、中距離からフローズンホーネットをひたすら当てて、のけぞるようになったら影虎の一撃も合わせて倒す。

マギ・メイガス

通常は障害物を盾にすることで一方的に魔法を仕掛けられるが、部屋の中にサーペントがいると位置取りが難しく、下手すると殺されてしまう。

仮にサーペントをどうにかしたとしても、魔法防御が高く、魔法で倒すにはかなり時間がかかってしまう。

ここで初めてボウを使用して、遠距離から安全に素早く倒す。

手前の部屋まで戻れば光弾を放ってこなくなるので、ボウで一方的に攻撃をしかけることが可能。ただし、入口右に位置するサーペントが徐々に邪魔になってくるので、こいつだけはサーモリング・バーンのブレイズ5発で倒す。

ボウはディスガイズにも使うので、14発で止めておく。残りは一気に部屋に入ってブレイズとエクスプロードでしとめる。

ディスガイズ

戦闘が始まったら部屋の入口まで戻り、ボウで攻撃。丁度12発で倒せる。

次の相手はホロウメイジだが、通り道に奇獣界・喚鳴境があるのでボウを修理する。

ホロウメイジ

常に波動を放つので近づいて攻撃することが不可能。よってボウで攻撃することになるが、ワープを多用するのでかわされてしまう。

そこで予め双魔の眼を入手しておく。これを使えば一定時間移動を封じれるので、確実にダメージを与えることができる。

ログハート戦と直前に拾った双魔の眼で、丁度2つ目が切れた頃に倒せる。また、ボウの耐久力が足りなくなるので遺灰を2個使用する。

ボウで攻撃する際に近すぎると麻痺を受けてしまうので、限界まで下がってからボウで攻撃するようにする。

撃破後は白翼獣の羽で奇獣界・喚鳴境に戻りボウを修理。そのまま虚無へ。

バルロン(鎧)

接近すれば背後を取ることによってほぼ無力化できるので影虎で一方的に攻撃することが可能。

しかし、接近したまま次の形態に移行すると直後に回転斬りで即死するので、攻撃でのけぞるようになったら一撃ごとに離れて様子を見るようにする。

バルロン

近づくと回転斬りで即死なので、ボウと魔法で遠距離から攻撃する。幸いにもフィールドが無限の長さなので、近づかれることなく安全に倒せる。

途中、ボウの耐久力が足りなくなるので遺灰を使用する。

神魔王

影虎でひたすら切る。