テイルズオブデスティニー2
アンノウンモード カイル一人ボス撃破プレイ(バル2のみマニア)
ダイクロフト〜18年前のダイクロフ
ダンタリオン in ダイクロフト
| LV | 26 | HP | 3882 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃 | 446 | 防御 | 330 | 命中 | 149 | 回避 | 156 |
| 知性 | 106 | 詠唱 | 80 | 幸運 | 52 | ダ軽 | 80 |
| 防回 | 5 | 移速 | 0 | S回 | 137 | S軽 | 136 |
| T回 | 84 | T軽 | 121 | 地耐 | 0% | 水耐 | 0% |
| 火耐 | +0% | 風耐 | +18% | 光耐 | -12% | 闇耐 | +12% |
| 腕 | スターグローブ |
|---|---|
| 外装 | シーブズマント |
| 靴 | メッシュブーツ |
| 装飾 | ブラックオニキス |
| 閃光衝 | 攻撃力アップ LV4 | 追加発動 LV4 |
|---|---|---|
| 屠龍連撃破 | 攻撃力アップ LV4 | 秘奥義 LV4 |
| フレイムドライブ | 効果上昇 LV4 | 硬直解除 LV4 |
| アップルグミ | 15 |
|---|---|
| ミックスグミ | 15 |
| レモングミ | 15 |
| パイングミ | 6 |
| ミラクルグミ | 15 |
| エリクシール | 4 |
| オールディバイド | 1 |
| LV | 112 | HP | 60000 | EXP | 12900 | GALD | 5250 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃 | 5000 | 防御 | 850 | 命中 | 400 | 回避 | 288 |
| 知性 | 240 | 幸運 | 50 | S回 | 100 | S軽 | 20 |
| T回 | 140 | T軽 | 100 | 防回 | 30 | 地耐 | +10% |
| 水耐 | +10% | 火耐 | +10% | 風耐 | +10% | 光耐 | +10% |
| 闇耐 | +0% | 種族 | 人 | 抵抗 | 衰 |
| LV | 92 | HP | 19722 | EXP | 602 | GALD | 321 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃 | 3777 | 防御 | 209 | 命中 | 476 | 回避 | 257 |
| 知性 | 154 | 幸運 | 87 | S回 | 62 | S軽 | 84 |
| T回 | 81 | T軽 | 77 | 防回 | 7 | 地耐 | +41% |
| 水耐 | +41% | 火耐 | +41% | 風耐 | +41% | 光耐 | +87% |
| 闇耐 | -31% | 種族 | 人 | 抵抗 |
基本戦法
オールディバイドを使っても余裕で死ねる。なにはともあれセージ1体をなんとしてでも倒すのが最優先。そのためには回復アイテムを全て使ってしまってもかまわない。
セージの攻撃でやっかいなのが、前のセージを攻撃しているときに、後ろのセージから矢を放たれること。しかもそれが5連射だったら、なおのことヤバイ。だが、敵の矢はこちらの攻撃判定と衝突すると相殺できるので、攻撃判定出現時間と範囲が優れている閃光衝をメインに使っていく。
閃光衝>屠龍連撃破を隙あらば叩き込む。もちろんこのときにはプラギューソードを使用して、毒の追加効果に期待する。
セージを1体倒したら、残りのもう1体を空破絶風撃でダンタリオンの奥に飛ばす。そうすると、セージはダンタリオンのおかげであまり前進してこなくなり、矢もこちらまで半分ぐらいは届かなくなる。こうなれば、あとは楽。ほとんどダンタリオンと一騎打ちのようなものなので、回復アイテムが無くても勝てる。
ダンタリオンの行動は、魔法か通常攻撃かの2択である。晶術の場合、スラストファング、エアプレッシャー、スプラッシュをそれぞれ、6:3:1ぐらいの割合で撃ってくる。スラストファングについてだが、どうも攻撃判定がある程度ランダムで移しているような気がする。一番安全に避けるのは、発動後にバックステップ。これだと、最大でも1HITしかしなかった。次に前方ダッシュジャンプか。
ダンタリオンの通常攻撃というよりは、フルスイングだが、これは、対象となるキャラの前方でメイスをフルスイングするのだが、メイスのリーチが行動地点よりも短いので、一歩も動かなければカイルに当たることはない。
これをふまえて、フルスイングをしてきたらプレスガード。ガードストライクが発生したら、フレイムドライブ。晶術を使ってきたら、避けてフレイムドライブ。フレイムドライブはセージをターゲッティングして撃つこと。また、スプラッシュはそこそこ危ないので、唱えようとしたら、蒼破刃で潰すこと。
ここで注意したいのはセージのHP。セージが死ぬとダンタリオンがパワーアップしてしまう。だからといってダンタリオンを倒すと、セージと一対一で戦うことになり、そこそこ危ない。そこで、セージにターゲッティングしてフレイムドライブしつつ、両者のHPが低くなったら、ウインドスラッシュで個別に削る。そして、最後はフレイムドライブで一気に倒す。
ハルファス in スパイラルケイブ
| LV | 31 | HP | 4172 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃 | 526 | 防御 | 367 | 命中 | 171 | 回避 | 158 |
| 知性 | 106 | 詠唱 | 78 | 幸運 | 53 | ダ軽 | 80 |
| 防回 | 5 | 移速 | 0 | S回 | 141 | S軽 | 145 |
| T回 | 94 | T軽 | 128 | 地耐 | -6% | 水耐 | -24% |
| 火耐 | +24% | 風耐 | +16% | 光耐 | -6% | 闇耐 | +6% |
| 腕 | スターグローブ |
|---|---|
| 外装 | フレアマント |
| 靴 | ウイングドブーツ |
| 装飾 | ブラックオニキス |
| フレイムドライブ | 効果上昇 LV4 | 硬直解除 LV4 |
|---|---|---|
| デルタレイ | 効果上昇 LV4 | 硬直解除 LV4 |
| アップルグミ | 15 |
|---|---|
| ミックスグミ | 15 |
| レモングミ | 3 |
| パイングミ | 6 |
| ミラクルグミ | 4 |
| フレアボトルル | 5 |
| マグログミ | 1 |
| オールディバイド | 1 |
| LV | 83 | HP | 400000 | EXP | 19362 | GALD | 6562 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃 | 2750 | 防御 | 50 | 命中 | 300 | 回避 | 160 |
| 知性 | 200 | 幸運 | 60 | S回 | 100 | S軽 | 100 |
| T回 | 100 | T軽 | 100 | 防回 | 5 | 地耐 | +50% |
| 水耐 | +50% | 火耐 | +30% | 風耐 | +30% | 光耐 | +50% |
| 闇耐 | +20% | 種族 | 無機物 | 抵抗 |
攻撃方法解説
左掌底
左手で掌底を放つ。密着状態だと攻撃判定がカイルの後ろに出る。
左紅蓮掌底
炎をまとった掌底を放つ。HIT数が多い上に、わかりやすいモーションなので、プレスガードの格好の餌食。これで40は削れる。
紅蓮三段
左掌底・なぎ払い・左紅蓮掌底という連携。出すときに一旦後ろに下がるので、それを確認したら、多少早めにプレスガードして、プレスガードの終わり際に左掌底をガードする感じにする。で、次のなぎ払いを普通にガードして、最後に左紅蓮掌底をプレスガード。これでSPを一気に50以上削れる。ただ、これはタイミングがそこそこシビアなので、2段目までガードして、3段目のみプレスガードするほうが安全だろう。
なぎ払い
攻撃発生がやや遅いので、惑わされないように。
伏せオプティックブラスト
カイルからやや離れた位置に伏せてレーザーを放つ。ダメージがそこそこでかい上に射程も長いので注意が必要。これも多段HIT技なので、プレスガードが有効。
30倍放射電撃
ある程度接近した状態で物理攻撃をうけると、これでカウンターしてくる 。やや前進して体中から電撃を放ち、対象を黒こげにする技。HIT数が多い上にダメージもかなりでかい。2000は余裕で食らうので、要注意技のひとつ。
スパークヴォルト
団体戦で、気づくと後衛が死んでたら、十中八九この技のせい。まだ仕組みが解明できていないが、発動後少ししてから対象に雷が落ちる。どうやらかなりのHIT数らしく、ダメージは軽く8000を超える。食らったら死を覚悟しよう。
スフィアスパーク
ある程度接近していると使ってくる技。ハルファスよりやや離れたい位置にエネルギーの力場を作り出し、攻撃する。中心部分にいると、間違いなくガードクラッシュが発生するので、逃げるか、もしくはハルファスに密着する。こうすればガードクラッシュにはならないし、HPに余裕があるならプレスガードして、SPを削ることが出来る。
エマージェンシー
警報を発した後、メルトダウンを発動する。これもダメージが万単位なので、画面端で使われようものなら肉片ひとつ残らない。一応晶術ガードが可能らしい。
FOE−アーマーブレイク
範囲内にいるキャラを防御−状態に。これにより、30倍放射電撃のダメージが300は上昇する。
基本戦法
基本的に、SPが切れた時を狙って、閃光衝>屠龍連撃破を叩き込むが 、屠龍連撃破を入れたあとに、100%30倍放射電撃でカウンターしてくるので、30倍放射電撃をプレスガード。ここ重要。プレスしないと、30倍放射電撃を全てガードすることになってしまい、たとえガード中であっても多大なダメージを受けてしまう。が、プレスガードなら、相手を押し返すので、電撃のダメージを最小限に抑えることができ、なおかつ位置調整も容易になる。
位置調整とは、閃光衝は、カイルから半キャラ離れた場所に攻撃判定が出るため、密着もしくは遠すぎると、HIT数が格段に落ちてしまう。ハルファスでこれをやってしまうと、問答無用で30倍放射電撃でカウンターされるので、ある程度距離を取って使う必要がある。
で、プレスガードで30倍放射電撃を押し返すと、丁度いい位置まで押し返してくれるのでそのまま閃光衝>屠龍連撃破を入れることが出来る。ただし、SPの関係か、たまに全段ガードされたり、閃光衝で持ち上げるのに失敗すると、30倍放射電撃がフルヒット。さらに運が悪いとそのまま伏せオプティックがくるので、常にピヨハンを装備して備える。SPに目を配って、SPが足りなくなったら反撃はやめるのが得策。この引き際が悪いと、カウンターを受けてしまう。なお、30倍放射電撃のダメージは、フルヒットで1600前後、アーマーブレイク状態なら2000前後
とにかく、伏せオプティックと左紅蓮掌底となぎ払いをプレスガードしていくこと。なぎ払いは攻撃判定がワンテンポ遅れて出るので注意。
HP10万以下になると、本気を出してくる。まず、なによりも怖いのがスパークボルト。予備動作無しにいきなり画面上のウインドウに名前が出る。そして稲妻が落ちるのだが、基本的にハルファスに目は集中しているので、気づいたときには死んでいる。対策としては、できるだけ画面全体を見るようにする。これだけ。
エマージェンシーを発動されたら、逃げてアイテムを使うなりして回復してもらえばいいが、追い詰められた状態で使われたら、ほぼゲームオーバー確定。あとは、常に密着して、スフィアスパークなり伏せオプティックをプレスガードして連続技を叩き込むだけだが、あちらもダメージがかなりでかくなるので、ちょっと仕込みをする。
まず、100000ギリギリまで削ったら、フレアボトルを使用。そして、HP・TPを全快させて、ガードストライクを出して連続技を一気に叩き込む。たとえHPが100000を斬っていても、屠龍連撃破等で攻撃しているなら、カウンターを優先して行ってくるので、どんどんダメージを与える。これで大体30000前後与えるはず。
あとはオールディバイドを使用して、万が一に備えつつ、攻撃していく。メルトダウン回避中にフレアボトルを使うのも良いだろう。
ハルファス戦のポイントは、
- 閃光衝をハルファスの中心に当てる
- 反撃後の引き際をわきまえる
- 10万以下では、常に画面全体を見る
この3点に集約される。
行動パターン
HP400000〜
左掌底/左紅蓮掌底/なぎ払い/伏せオプティックブラスト
物理カウンター:30倍放射電撃
HP300000〜
左掌底/左紅蓮掌底/紅蓮三段/なぎ払い/伏せオプティックブラスト
物理カウンター:30倍放射電撃
紅蓮三段が加わる。
HP200000〜
左掌底/左紅蓮掌底/紅蓮三段/なぎ払い/伏せオプティックブラスト
物理カウンター:30倍放射電撃
ここから、常にアーマーブレイクを展開してきて、近づくだけで防御力にマイナスの修正が加わる。基本戦法は前までと一緒。
HP100000〜
左掌底/左紅蓮掌底/紅蓮三段/なぎ払い/伏せオプティックブラスト
スパークヴォルト/スフィアスパーク/エマージェンシー
物理カウンター:30倍放射電撃
バルバトス in ダイクロフト(マニアモード)
| LV | 36 | HP | 4462 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃 | 556 | 防御 | 386 | 命中 | 184 | 回避 | 173 |
| 知性 | 111 | 詠唱 | 80 | 幸運 | 53 | ダ軽 | 80 |
| 防回 | 5 | 移速 | 0 | S回 | 148 | S軽 | 154 |
| T回 | 99 | T軽 | 133 | 地耐 | -6% | 水耐 | -24% |
| 火耐 | +24% | 風耐 | +16% | 光耐 | -6% | 闇耐 | +6% |
| 腕 | スターグローブ |
|---|---|
| 外装 | フレアマント |
| 靴 | ウイングドブーツ |
| 装飾 | ブラックオニキス |
| フレイムドライブ | 効果上昇 LV4 | 硬直解除 LV4 |
|---|---|---|
| デルタレイ | 効果上昇 LV4 | 硬直解除 LV4 |
| レモングミ | 4 |
|---|---|
| オールディバイド | 1 |
| LV | 123 | HP | 120000 | EXP | 22000 | GALD | 7875 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃 | 7480 | 防御 | 350 | 命中 | 256 | 回避 | 182 |
| 知性 | 256 | 幸運 | 50 | S回 | 130 | S軽 | 90 |
| T回 | 120 | T軽 | 100 | 防回 | 30 | 地耐 | +30% |
| 水耐 | +50% | 火耐 | +60% | 風耐 | +60% | 光耐 | +50% |
| 闇耐 | +60% | 種族 | 人 | 抵抗 | 鈍 |
攻撃方法解説
から竹割り
これのおかげで、いちいち引き付けなければバルバトスを飛び越せないという、バルバトスの主力のひとつ。
横なぎ
使ってきたらラッキーだが、HP半分からは大切断に派生するので、かなり危ない技。
大切断
HP半分以下になると、横なぎから派生してくる。恐ろしいのはその移動力で、3キャラ分はゆうに移動して切り込んでくる。
ブラストアッパー
バルバトスの背後、右側にカイルが侵入すると使ってくる。食らうと強制的に左側に戻される。とにかく、これを100%避けられるようになるのがバルバトス戦で必須事項。
ショルダータックル
ぶっ飛ばし+麻痺効果付きはまだいいのだが、この技が最強たらしめている所以はその発生の早さ。見てからでは到底かわせないし、予備動作もほとんどない。対策としては、早めにジャンプしとくぐらいなのが悲しいところ。これを食らって麻痺してしまった場合、一国でも早くパナシーアボトルを使う。で、硬直時間に掴まれたら、ほぼ死亡と思ってもらって結構。それ以外ならラッキー。とにかく麻痺したら終わりだと思ったほうがいい。
斬り上げ
食らうと画面外まで飛ばされる技。それ以外は別にこれといった特徴も無い。
掴み投げ
掴んだ後、殴りつけて地面にたたきつけられる。この技を食らうと長時間ダウンしてしまうので、そこを斧で斬られてゲームオーバーというが、一番のセオリー。射程が短いのが唯一の救いか。
基本戦法
全ボス中最強を誇るこいつに関しては物理攻撃は全く効かないものと思ってもらって結構。メイン。
のダメージ源は晶術と蒼破刃のみ。
一回目同様、攻撃をかわして端まで逃げてからフレイムドライブかデルタレイを詠唱するのだが、今回は敵も晶術を使ってくる。
バルバトスが晶術を使うう条件とは、一定以上距離が離れた場合なので、飛び越えて逃げれば、まず使ってくることになる。
そこで、基本的に晶術をかわしながら魔法を詠唱することになる。まずは飛び越える。フィールド中央におきな絵柄が描かれているが、その端に乗るように止まる。ここを基点に魔法を避ける。
イービルスフィアが来た場合、ダッシュでバルバトスのほうへイービルスフィアの攻撃範囲ギリギリまで移動して、すぐにデルタレイの詠唱に入る。大抵はデルタレイの発動と同時に、バルバトスも次の晶術の詠唱に入っているので、それを潰すことになる。
バーンストライクが来た場合、ダッシュで画面端まで逃げて魔法詠唱に入る。これならバーンストライクはギリギリ届かない。
詠唱が終了した時点でSPを確認して、半分以下なら、硬直解除はしないでおく。そして、次の晶術をかわして、再び魔法の詠唱に入る。SP残量を確認して、バーンストライクを晶術ガードできるだけのSPが残っていないなら、硬直解除はやめておく。・・・と言っても、そこまで大ダメージを受けるわけでも無いので気にせず詠唱してもいいかも知れない。
そして、バルバトスのTPが切れるとこちらに向かって歩き出すので、右側にいる場合は、ある程度バルバトスに近寄る。そうすると、ブラストアッパーを使おうとダッシュしてくるので、こちらも右側にダッシュ。だいたい端近くまで着たら、バルバトスを飛び越えて、蒼破刃を1発。そのままさらに斧を誘って、今度は左端まで逃げて、晶術を詠唱。あとは同じように晶術の攻防を繰り返す。
左側限定でバルバトスのTPが切れてこちらに向かってくるときは、まずバルバトスの目の前まで移動する。そして斧を誘ったら、避けて蒼破刃。さらに斧が来るので、また避けて蒼破刃。これを繰り返しながら、少しずつ少しずつ左に移動していって、最後には再び飛び越える。
HP9万以下になると、ショルダータックルと斬り上げを使ってくるようになるが、一番の問題はショルダータックルのかわしかた。バルバトスは行動によって発動位置がバラバラなので、それで図るしかない。
から竹割りと横なぎが一番遠く、ショルダータックルと斬り上げはかなり近くまで寄ってきてから使う。つまり、初期段階と比べて明らかに近づいているなら、ショルダータックルか斬り上げの2択である。そして、この2つは早めに飛び越えれば回避することは容易なので、さっさとジャンプしてやりすごすのが一番。だが、この時にブラストアッパーを食らってしまうのが一番ヤバイ。起き上がりにショルダータックルや掴み投げを出されてしまうと手も足も出ないまま終わってしまう。それだけはなんとしても避けるように。
バルバトス戦のポイントは
- 使ってくる技をカイルとの距離で予測する
- ブラストアッパーを100%回避して飛び越せるようになる
- ショルダータックルを絶対に食らわない
の3つだろう。一番重要なのがアッパー回避。これの成功率で全てが決まる。
行動パターン
HP120000〜
から竹割り/横なぎ
イービルスフィア/バーンストライク
背後カウンター:ブラストアッパー
HP90000〜
から竹割り/横なぎ/タックル/アッパー
イービルスフィア/バーンストライク
背後カウンター:ブラストアッパー
ここから距離が開いているとダッシュしてくるようになる。ダッシュ時は高確率でショルダータックルがくるので、要注意。
HP60000〜
から竹割り/横なぎ/タックル/アッパー/2連撃
イービルスフィア/バーンストライク
背後カウンター:ブラストアッパー
ライフトリガー:ポイゾニックフィールド
2連撃を使用してくるようになるので、横なぎには要注意。
HP30000〜
から竹割り/横なぎ/タックル/アッパー/2連撃/掴み投げ
イービルスフィア/バーンストライク
背後カウンター:ブラストアッパー
一度つかまれたら、5割の確率で死亡するものと見ていい。なにがなんでも食らわないように。
バルバトス in 18年前のダイクロフト
| LV | 40 | HP | 4694 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃 | 580 | 防御 | 401 | 命中 | 194 | 回避 | 183 |
| 知性 | 115 | 詠唱 | 82 | 幸運 | 54 | ダ軽 | 80 |
| 防回 | 5 | 移速 | 0 | S回 | 154 | S軽 | 161 |
| T回 | 103 | T軽 | 137 | 地耐 | -6% | 水耐 | -24% |
| 火耐 | +24% | 風耐 | +16% | 光耐 | -6% | 闇耐 | +6% |
| 腕 | スターグローブ |
|---|---|
| 外装 | フレアマント |
| 靴 | ウイングドブーツ |
| 装飾 | ブラックオニキス |
| フレイムドライブ | 効果上昇 LV4 | 硬直解除 LV4 |
|---|---|---|
| デルタレイ | 効果上昇 LV4 | 硬直解除 LV4 |
| アップルグミ | 11 |
|---|---|
| オレンジグミ | 15 |
| ミックスグミ | 15 |
| レモングミ | 4 |
| パイングミ | 15 |
| ミラクルグミ | 6 |
| パナシーアボトル | 12 |
| オールディバイド | 1 |
| LV | 156 | HP | 160000 | EXP | 26000 | GALD | 9187 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃 | 12000 | 防御 | 300 | 命中 | 350 | 回避 | 192 |
| 知性 | 360 | 幸運 | 50 | S回 | 100 | S軽 | 90 |
| T回 | 100 | T軽 | 100 | 防回 | 16 | 地耐 | +0% |
| 水耐 | +0% | 火耐 | +0% | 風耐 | +0% | 光耐 | +0% |
| 闇耐 | +0% | 種族 | 人 | 抵抗 | 鈍 |
攻撃方法解説
から竹割り
2回目と比べると、踏み込んで来る距離が大きくなっている。発動距離は一番遠い。
横なぎ
発動距離は、3つの中で中ぐらい。
斬り上げ
発動距離が短いため、やけに近づいてきたらこれ。踏み込み距離がかなり長いので、バックステップでギリギリ回避できる距離。後ろに壁があったりしたら、ダメージを受けてしまう。
大切断
HP半分以下になると、横なぎから派生してくる。
ショルダータックル
2回目同様。食らうな危険。
掴み投げ
これも前回同様。食らうな危険。
ジェノサイドブレイバー
極太超射程レーザーを発射する。が、基本的にカイルに近づいてから発動するので、ジャンプで飛び越えればかわすことは容易である。ちなみにダメージは直撃で5000ほど。
三連殺
12万、8万、4万を斬るたびに一度使ってくる。轟炎斬>斬空断>裂砕断と使ってくる。轟炎斬がガード不能だが、斬空断はガードできるので、一発目をバックステップでかわしたら、斬空断をガード。そして、再びバックステップで裂砕断を回避する。発動するときはカイルに近づいて発動するので、わかりやすいだろう。
基本攻略
から竹割り、横なぎ、切り上げの順に発動間合いが広いので、密着してきたら、間違いなく切り上げ。切り上げは踏み込みも長いので、後ろに十分なスペースがあれば、バックステップで回避可能。
引き付けて回避したら、飛び越える。そのまま逃げるのではなく、ある程度待って、攻撃を誘って空振りさせてから端に逃げてデルタレイを使用する。間合いを見て間に合わないと思うならフレイムドライブを使う。そして、再び飛び越えて蒼破刃を1発。あとは繰り返し。
HP6万以下になると晶術に反応してエアプレッシャーを唱えてくるようになる。そこで、晶術を唱えてエアプレッシャーを誘ったら、晶術キャンセル。アイテムを使って回復するか、近づいて通常攻撃>散葉塵を叩き込む。これをバルバトスのTPが無くなるまで繰り返す。
HP3万以下になれば、勝ったも同然。晶術に反応してネガティブゲイトを使ってくるようになるがTPが5しか消費しないので、
ネガティブ誘う>ネガティブ発動>攻撃する>はなれる
この間に確実に3〜4は回復するので、ハメることが出来る。さらにSB状態になってもカウンターはしてくる上に、TPが大幅に回復するので、ほとんどTPが尽きることが無い。
2回目に比べれば全然余裕。というより、2回目が壊れすぎてる。
行動パターン
HP160000〜
から竹割り/横なぎ/斬り上げ
HP120000〜
から竹割り/横なぎ/斬り上げ/ショルダータックル/掴み投げ
ライフトリガー:三連殺
ここからはから竹割りの頻度が少なくなるので、バルバトスを引き付けたら、気持ち早めにジャンプで飛び越す。遅いとタックルに当たってしまう。
HP80000〜
から竹割り/横なぎ>大切断/斬り上げ/ショルダータックル/掴み投げ
晶術カウンター:エアプレッシャー
ライフトリガー:三連殺
晶術に反応してエアプレッシャー、横なぎから踏み込み斬りを派生飛び越した際、あまりにも早いと派生技をしっかり振り向いて使ってくるので、要注意。
HP40000〜
から竹割り/横なぎ>大切断/斬り上げ/ショルダータックル/掴み投げ
晶術カウンター:ネガティブゲイト
ライフトリガー:三連殺