テイルズオブデスティニー2

アンノウンモード カイル一人ボス撃破プレイ(バル2のみマニア)

カタコンベ〜神の卵

home top menu log

ガープ in カタコンベ

カイル:ステータス
LV 44 HP 4926
攻撃 604 防御 416 命中 204 回避 197
知性 119 詠唱 84 幸運 54 ダ軽 80
防回 5 移速 0 S回 160 S軽 168
T回 107 T軽 141 地耐 -6% 水耐 -24%
火耐 +24% 風耐 +16% 光耐 -6% 闇耐 +6%
カイル:装備
レアガントレット
外装フレアマント
ウイングドブーツ
装飾ブラックオニキス
カイル:技
蒼破刃 攻撃力アップ LV4 空中発動 LV4
ガープ
LV 113 HP 202544 EXP 30000 GALD 10500
攻撃 5300 防御 210 命中 420 回避 480
知性 260 幸運 100 S回 110 S軽 50
T回 86 T軽 50 防回 9 地耐 +20%
水耐 +20% 火耐 +10% 風耐 +0% 光耐 +20%
闇耐 +70% 種族 悪魔 抵抗

攻撃方法解説

アディショナルレーザー

ガープ最強技のひとつ。こちらがダウンもしくはぶっ飛ばしを食らったことに反応して出してくる。発動すると、対象から1キャラ離れた場所に滞空してレーザーを放つ。このレーザーは晶術ガードでのみ防ぐことができる。また、前後に移動すればかわすことは容易である。この技の脅威は威力と連携にある。連携については後述するが、ダメージに関しては、2000を超えるため、何があっても食らってはいけない。

フォトンブレイズ

回避するのが非常に困難な晶術。仕組みはインディグネイト・ジャッジメントと同じで、晶術名が表示されてからでは初弾が回避不能で、ダウン時間が長い。結果的に全弾食らってしまうという晶術。インディグよりも厳しいのが、詠唱時間の短さで、来る!と思った時にはもう間に合わないくらい早いので、無理に晶術ガードするよりも、回避不能と割り切って食らうのも一つの手。ダメージが少ないのが唯一の救いか。

ガープの風

突如後退して、風を巻き起こしながら迫ってくる技。始動位置次第では壁際まで押されてガードクラッシュを引き起こされる可能性もある。また、画面右端近くで発動すると、予備動作無しに使ってくるので注意が必要。対策としては、常に画面真ん中をキープして戦うのが一番だろう。いざというときは、空中で通常攻撃>蒼破刃を叩き込んで止めることも出来るが、タイミングはややシビア。

ベノンザッパー

両腕をクロスさせ、×印に切り裂く技。HIT数が多いので、ガードしきれずにガードクラッシュが起きるだけでなく、毒の追加効果も併せ持つため、食らったとたんにHPが急激になくなる。さらに、ガープの技は全て気絶値が高いので、これを食らって気絶しようものなら、そのままアディショナルレーザーとの連携であの世逝きである。これも食らってはいけない技。

基本戦法

ガープの通常攻撃は、攻撃力が高い上に、気絶値も高い。なによりも、後半になると使ってくるベノンザッパーは脅威の一言なので、近づかないのが一番である。そこで、ジャンプ通常攻撃>蒼破刃をメインに叩き込んでいく。

通常攻撃から蒼破刃へはキャンセルではなく、ヒット確認して、ガープが地面に落ちていないようなら蒼破刃を入れる。そして、全力で後ろに逃げる。これなら、フォトンブレイズやヴォルカニックレイでも来ない限りダメージを受けることはない。もしSPがMAX状態か、それに近いなら、2回連続でやってもいいだろう。それ以上はガープに回避されてしまい、危険になる。

また、ガープの風対策として、常に戦闘フィールドの中央で戦う。これにより、ガープが後退したら風が来ると一目でわかり、逃げやすくなるからだ。

行動パターン

HP200000〜

アディショナルレーザー

フォトンブレイズ/ヴォルテックヒート

ライフトリガー:ガープの風

HP150000〜

アディショナルレーザー

ヴォルカニックレイ

HP100000〜

クロスブレイド/ガープの風

アディショナルレーザー

フォトンブレイズ/ヴォルテックヒート

ここから1発死の可能性が出てくる。一番危険なのがベノンザッパーの毒とダメージ。とにかく食らうなとしか言いようが無い。

HP50000〜

クロスブレイド/ガープの風

アディショナルレーザー

フォトンブレイズ/ヴォルテックヒート

ライフトリガー:エンシェントノヴァ

home top menu log

エルレイン in 神の卵

カイル:ステータス
LV 47 HP 4940
攻撃 742 防御 486 命中 211 回避 230
知性 126 詠唱 96 幸運 55 ダ軽 70
防回 8 移速 21 S回 170 S軽 173
T回 137 T軽 146 地耐 -6% 水耐 +0%
火耐 +0% 風耐 +16% 光耐 +58% 闇耐 -18%
カイル:装備
レアガントレット
外装エルブンマント
ジェットブーツ
装飾ブラックオニキス
カイル:技
空翔斬 攻撃力アップ LV4 空中発動 LV4
屠龍連撃破 攻撃力アップ LV4 秘奥義 LV4
カイル:使用アイテム
アップルグミ 1
オレンジグミ 15
ミックスグミ 3
パイングミ 6
リキュールボトル 3
オールディバイド 1
エルレイン
LV 128 HP 200000 EXP 50000 GALD 0
攻撃 2050 防御 400 命中 340 回避 272
知性 460 幸運 150 S回 120 S軽 120
T回 150 T軽 100 防回 4 地耐 +25%
水耐 +25% 火耐 +25% 風耐 +25% 光耐 +25%
闇耐 +25% 種族 抵抗 毒痺

攻撃方法解説

インディグネイト・ジャッジメント

TP70消費なので、SB後に発動する可能性が一番高い。

ディバインセイバー

全段回避は不可能だと思ってくれて良い。発動したら、一瞬だけ待って、バックステップ。これならダメージが、成功すれば500、失敗しても1300で済む。

プリズムフラッシャ

ダッシュだけで回避が可能だが、HP150000〜50000の間では、貴重なTP回復手段なので、ガードする方向で。

FOE−マインドウイルス

範囲内のキャラを衰弱に。

FOE−アイスバーン

範囲内のキャラを凍結に。

FOE−マッドプール

範囲内のキャラを鈍足に。

基本戦法

前回同様、プレスガードをいかに凌ぐか。

15万以下になると、ゴッドフィンガーを使用してくるようになる。基本は付かず離れずだが、まずは歩いて近づく。そして、こちらと距離をとるように後退したら、ゴッドフィンガーの合図なので、即座に後ろに下がる。すると、ギリギリでゴッドフィンガーが当たらないので、終わったのを見計らったら近づいて反撃する。それ以外の場合なら、しっかり反撃するのを忘れない。15万〜5万の間は、とにかくゴッドフィンガーの使用率が高いのが特徴。しかし、裏を返せば、反撃する機会にめぐまれているということになる。

行動パターン

HP200000〜

なぎ払い

デルタレイ/トリニティスパーク

ライフトリガー:マインドウイルス

戦闘開始と同時にこちらに走ってきて、マインドウイルスを発動するので、速攻でリキュールボトルを使う。150000を切りそうなときは、あらかじめオールディバイドを使っておく。

HP150000〜

なぎ払い/ゴッドフィンガー

デルタレイ/プリズムフラッシャ

インディグネイト・ジャッジメント

HP100000〜

なぎ払い/ゴッドフィンガー

デルタレイ/プリズムフラッシャ

インディグネイト・ジャッジメント

ライフトリガー:アイスバーン

50000を切るとマッドプールを展開するので、予めリキュールボトルを使用しておく。

HP50000〜

なぎ払い/切り上げ/ゴッドフィンガー

デルタレイ/トリニティスパーク/ディバインセイバー

インディグネイト・ジャッジメント

ライフトリガー:マッドプール

今までどおり反撃すればいいが、ディバインセイバーにだけは要注意。うっかりしてると即死に繋がるので、なにがなんでもバックステップでダメージを最小限に抑えるのを忘れない。それと、ここからゴッドフィンガー使用率が極端に下がるので、不意をつかれてガードするのを忘れてたなんてことがないように。

home top menu log

フォルトゥナ in 神の卵

カイル:ステータス
LV 52 HP 5230
攻撃 772 防御 505 命中 224 回避 245
知性 131 詠唱 98 幸運 55 ダ軽 70
防回 8 移速 21 S回 177 S軽 182
T回 142 T軽 151 地耐 -6% 水耐 -24%
火耐 +64% 風耐 +16% 光耐 -6% 闇耐 +6%
カイル:装備
レアガントレット
外装フレアマント
ジェットブーツ
装飾ブラックオニキス
カイル:技
散葉塵 命中アップ LV4 空中発動 LV4
牙連蒼破刃 命中アップ LV4 秘奥義 LV4
フレイムドライブ 効果上昇 LV4 硬直解除 LV4
カイル:使用アイテム
レモングミ 4
パナシーアボトル 2
マグログミ 1
フォルトゥナ
LV 192 HP 400000 EXP 0 GALD 0
攻撃 4750 防御 360 命中 360 回避 288
知性 200 幸運 180 S回 90 S軽 70
T回 60 T軽 0 防回 16 地耐 +5%
水耐 +5% 火耐 +5% 風耐 +5% 光耐 +5%
闇耐 +5% 種族 抵抗 凍衰時

攻撃方法解説

3WAY

手を前に掲げて光弾を3つ発射する。条件下によって、さらにグレネードに派生する。炎属性。

グレネード

3WAYから派生する。光弾をやや放物線を描くように飛ばす。下に位置していれば当たることはない。恐らく土属性。

ガトリング

腰のあたりから光弾を乱射する。水属性に加えて麻痺の追加効果も合わせ持つ。

ショットガン

腰のあたりから、カーブを描くように並んだ光弾を発射する。射程距離が光弾の中で一番長い。風属性。

FOE−ベルセルクソード

攻撃力が上昇

FOE−アジリティクロース

回避が上昇

FOE−ウィズダムクラウン

知性が上昇

FOE−スナイプリング

命中が上昇

ラストヴァニッシャー

ダメージは20万近く出るが、絶対に死ぬことはなく1で留まる。これの恐ろしいところは、ダメージ後の硬直時間が非常に長く、ダウンしている間にフォルトゥナに攻撃されてゲームーオーバーになる可能性があるということだろう。対策としては、できる限り距離をとってからマグログミを使用後に食らう。これなら、ダウン中にもHPは回復するので、ゲームオーバーになる危険性が減少する。

基本戦法

フォルトゥナは、通常攻撃として光弾を放ってくるが、ガトリングとショットガンはSPが少ないと使用してこないので、SPが切れるまでは、前進して光弾を誘ったら後退して避けて、SP切れを狙う。

SPが切れたのを見計らったらフォルトゥナの懐に移動する。通常攻撃3回>散葉塵、さらに散葉塵のラストがHITしているなら、牙連蒼破刃をお見舞いする。この場所ではガード状態であるなら、微妙な食らい判定の変化のおかげで光弾が当たらないが、その他の状態では光弾に当たってしまう。特に攻撃したあとにはダメージを貰いやすいが、ベルセルクソード展開中でもない限りは無視してもかまわないダメージだ。

そして、フォルトゥナがエンシェントノヴァを詠唱してきたら、離れる。あとは再びSP切れを狙う。これの繰り返し。もしアジリティクロースを展開しているなら、こちらの攻撃はまずHITしないので、光弾を避け続けて、FOEが切れるのを待つ。

セラフモードに入ると、画面上空へ移動し、こちらの攻撃がほとんど届かなくなる。そして、スプラッシュ、フリーズハンター、エンシェントノヴァ、インプレイスエンド、グランバニッシュ、フィアフルストーム、インディグネイトジャッジメントをランダムで詠唱してくるようになる。セラフモードが解除される条件は不明。だが、下で回避していればいずれ降りてくるので、そこから再びSP切れを狙う。また、3WAYからの派生もここから行うようになる。

行動パターン

HP400000〜

3WAY/ガトリング/ショットガン

ベルセルクソード/アジリティクロース

ウィズダムクラウン/スナイプリング

会話が終わると、常に4種のうちどれかのFOEを展開してくる。余談だが、ここでイベントボイスをOFFにしていると、半永久的に戦闘直後の会話が終わっていないものとみなされ、フォルトゥナがFOEを一切使ってこなくなる。

HP200000〜

3WAY→グレネード/ガトリング/ショットガン

ベルセルクソード/アジリティクロース

ウィズダムクラウン/スナイプリング

スプラッシュ/フリーズハンター/エンシェントノヴァ

インプレイスエンド/グランバニッシュ/フィアフルストーム

インディグネイトジャッジメント

晶術カウンター:ワープして光弾

セラフモードを発動してくるようになる。同時に3WAYからグレネードへ派生してくるように。また、晶術に反応して詠唱者の近くにワープして光弾を浴びせるようになる。

HP20000〜

3WAY→グレネード/ガトリング/ショットガン

ベルセルクソード/アジリティクロース

ウィズダムクラウン/スナイプリング

スプラッシュ/フリーズハンター/エンシェントノヴァ

インプレイスエンド/グランバニッシュ/フィアフルストーム

インディグネイトジャッジメント/ラストヴァニッシャー

晶術カウンター:ワープして光弾

このあたりになると、地上にいるにもかかわらず光属性の詠唱を始めるようになる。こうなるとラストヴァニッシャーの合図なので、全速力で離れ、マグログミを使用する。これで運がよければ死ぬことはないだろう。

home top menu log